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  <title>国際ボランティアNGO -NICE（ナイス）-｜ 国際ボランティア　トップページ - イギリス</title>
  <updated>2009-12-01T15:22:24+09:00</updated>
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    <title>Special Days</title>
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    <updated>2009-12-01T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-12-01T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-12-01T15:20:16+09:00</modified>
    <summary>イギリス&#13;
林　英美子さん &#13;
&#13;
  &#13;
    &#13;
      ワーク内容&#13;
      公園の中にある橋のペンキ塗り、林の中に新しい歩道や小さな橋を作る&#13;
    &#13;
    &#13;
      参加ﾎﾞﾗﾝﾃｨｱ&#13;
      １１名（日２、伊２、独１、仏1、ベトナム１、ﾌｨﾝﾗﾝﾄﾞ１、ケニア１、ﾒｷｼｺ２）&#13;
    &#13;
    &#13;
      宿泊施設&#13;
      青少年センター&#13;
    &#13;
  &#13;
&#13;
   この夏、私はいろいろなすてきな出会いを体験しました。まずはNICEという団体です。前からボランティアに興味があったのに、どのように始めればよいのか分から行動に移すことができなかった時に、インターネットでNICEを知り、｢今年こそは何かやってみたい！｣と思い説明会に参加しました。&#13;
　イギリスは憧れの国でずっと行きたいと思っていました。初めて海外へ１人で行くので、不安もあったし、親にも最初は反対されていましたが、“なんとかなる！”と思って申し込みました。&#13;
NICEのオリエンテーションでは同じような不安を抱えている仲間といろいろ話せて安心しました。イギリスについてからは、何が起きても自分でやらなきゃ、って思い、少し強くなった気がします。宿舎についてからは、本当に楽しい毎日でした。私のワークキャンプには、イタリア人、ドイツ人、メキシコ人、ヴェトナム人、フランス人、ケニア人、など、たくさんの国の人がいて、みんな優しく楽しい人ばかりで、第二の家族って本当にできるんだ！って思える程、素敵なメンバーでした。&#13;
言葉は通じないこともあるけど、2週間一緒に暮らせば、考えや思っていることがなんとなくわかるもので、体調が悪そうな人を気づかったりすることもできました。イギリスに着いて２～３日、私は熱を出し、頭がガンガン痛くて、寝込んでいた時、ケニア人のリーダーがずっとベットの横にいて“大丈夫だよ、きっとよくなるから”って言ってくれたり、いつもは私をからかってばかりのイタリア人も“もっと食べなきゃダメだよ”って心配してくれたり、みんなの優しさに感動しました。みんなが、思いやりや優しさをもって生活していたからこそ、こんな素敵な日々を体験することができたのだと思います。宿舎を離れる時には、このままここで、ずっとイギリスに住みたいと思うくらいでした。&#13;
この夏出会った、第二の家族は私の一生の宝物になると思います。これからも、このようなInternational work campやその他の活動を続け、もっといろんな人と出会い、素敵な体験をできたらいいなと思いました。&#13;
  </summary>
    <content type="text">イギリス&#13;
林　英美子さん &#13;
&#13;
  &#13;
    &#13;
      ワーク内容&#13;
      公園の中にある橋のペンキ塗り、林の中に新しい歩道や小さな橋を作る&#13;
    &#13;
    &#13;
      参加ﾎﾞﾗﾝﾃｨｱ&#13;
      １１名（日２、伊２、独１、仏1、ベトナム１、ﾌｨﾝﾗﾝﾄﾞ１、ケニア１、ﾒｷｼｺ２）&#13;
    &#13;
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      宿泊施設&#13;
      青少年センター&#13;
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   この夏、私はいろいろなすてきな出会いを体験しました。まずはNICEという団体です。前からボランティアに興味があったのに、どのように始めればよいのか分から行動に移すことができなかった時に、インターネットでNICEを知り、｢今年こそは何かやってみたい！｣と思い説明会に参加しました。&#13;
　イギリスは憧れの国でずっと行きたいと思っていました。初めて海外へ１人で行くので、不安もあったし、親にも最初は反対されていましたが、“なんとかなる！”と思って申し込みました。&#13;
NICEのオリエンテーションでは同じような不安を抱えている仲間といろいろ話せて安心しました。イギリスについてからは、何が起きても自分でやらなきゃ、って思い、少し強くなった気がします。宿舎についてからは、本当に楽しい毎日でした。私のワークキャンプには、イタリア人、ドイツ人、メキシコ人、ヴェトナム人、フランス人、ケニア人、など、たくさんの国の人がいて、みんな優しく楽しい人ばかりで、第二の家族って本当にできるんだ！って思える程、素敵なメンバーでした。&#13;
言葉は通じないこともあるけど、2週間一緒に暮らせば、考えや思っていることがなんとなくわかるもので、体調が悪そうな人を気づかったりすることもできました。イギリスに着いて２～３日、私は熱を出し、頭がガンガン痛くて、寝込んでいた時、ケニア人のリーダーがずっとベットの横にいて“大丈夫だよ、きっとよくなるから”って言ってくれたり、いつもは私をからかってばかりのイタリア人も“もっと食べなきゃダメだよ”って心配してくれたり、みんなの優しさに感動しました。みんなが、思いやりや優しさをもって生活していたからこそ、こんな素敵な日々を体験することができたのだと思います。宿舎を離れる時には、このままここで、ずっとイギリスに住みたいと思うくらいでした。&#13;
この夏出会った、第二の家族は私の一生の宝物になると思います。これからも、このようなInternational work campやその他の活動を続け、もっといろんな人と出会い、素敵な体験をできたらいいなと思いました。&#13;
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    <title>インターナショナル＝日本のよさ</title>
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    <updated>2009-12-01T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-12-01T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-12-01T15:17:12+09:00</modified>
    <summary>イギリス&#13;
竹内恵理さん &#13;
&#13;
  &#13;
    &#13;
      ワーク内容&#13;
      センターに遊びに来る子ども200人くらいと交流（各国文化紹介、ゲーム等）&#13;
    &#13;
    &#13;
      参加ﾎﾞﾗﾝﾃｨｱ&#13;
      ｽｺｯﾄﾗﾝﾄﾞ1、ﾁｪｺ2、ｽﾍﾟｲﾝ4、ﾌﾗﾝｽ2、日本、ﾄﾞｲﾂ3、ｲﾀﾘｱ2、韓国1、ﾄﾙｺ3、ﾃﾞﾝﾏｰｸ1&#13;
    &#13;
    &#13;
      宿泊施設&#13;
      ユースセンター&#13;
    &#13;
  &#13;
&#13;
   幸運なことに、初めてのワークキャンプはとてもインターナショナルなものでした。&#13;
ヨーロッパを中心に、ドイツやイタリア、スペイン、韓国等全部で11カ国もの国籍をもった人々が同じひとつの場所に集まりました。そのため、もちろん一番の目的はボランティアワークでしたが、同世代のさまざまな国籍の子たちと交流が持てるフリータイムは、私にとってとても貴重な時間でした。&#13;
それぞれの国の料理や音楽をお互いに教えあったりしていると、こうして様々な国籍の人々が集まって、みんなで同じことをし、同じ時を分かち合うって素晴らしいなあと感じました。例えば、私が日本の良さに自分が気づかされるということもありました。例えば、私が日本の童謡を振りつきで歌ってあげたら、みんな予想以上に気に入ってくれました。自分自身、童謡というものはしばらく聞いてなく忘れかけていたものでしたが、これをきっかけに初めて童謡っていいなと思うことができました。ちょっとしたことでも他の国の子からするととてもめずらしかったり新しかったりするんだということもわかりました。&#13;
日本にはまだまだいいところが沢山あるのでそれを色々な国のたちにわかってもらえたらいいなと思いました。そうして外国人に日本の良さを伝えていくことによって、自分ももっと日本の良さに気付くことができると思います。今回のボランティアは私に本当に沢山のことを教えてくれました。心から参加してよかったと思います。</summary>
    <content type="text">イギリス&#13;
竹内恵理さん &#13;
&#13;
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    &#13;
      ワーク内容&#13;
      センターに遊びに来る子ども200人くらいと交流（各国文化紹介、ゲーム等）&#13;
    &#13;
    &#13;
      参加ﾎﾞﾗﾝﾃｨｱ&#13;
      ｽｺｯﾄﾗﾝﾄﾞ1、ﾁｪｺ2、ｽﾍﾟｲﾝ4、ﾌﾗﾝｽ2、日本、ﾄﾞｲﾂ3、ｲﾀﾘｱ2、韓国1、ﾄﾙｺ3、ﾃﾞﾝﾏｰｸ1&#13;
    &#13;
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      宿泊施設&#13;
      ユースセンター&#13;
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   幸運なことに、初めてのワークキャンプはとてもインターナショナルなものでした。&#13;
ヨーロッパを中心に、ドイツやイタリア、スペイン、韓国等全部で11カ国もの国籍をもった人々が同じひとつの場所に集まりました。そのため、もちろん一番の目的はボランティアワークでしたが、同世代のさまざまな国籍の子たちと交流が持てるフリータイムは、私にとってとても貴重な時間でした。&#13;
それぞれの国の料理や音楽をお互いに教えあったりしていると、こうして様々な国籍の人々が集まって、みんなで同じことをし、同じ時を分かち合うって素晴らしいなあと感じました。例えば、私が日本の良さに自分が気づかされるということもありました。例えば、私が日本の童謡を振りつきで歌ってあげたら、みんな予想以上に気に入ってくれました。自分自身、童謡というものはしばらく聞いてなく忘れかけていたものでしたが、これをきっかけに初めて童謡っていいなと思うことができました。ちょっとしたことでも他の国の子からするととてもめずらしかったり新しかったりするんだということもわかりました。&#13;
日本にはまだまだいいところが沢山あるのでそれを色々な国のたちにわかってもらえたらいいなと思いました。そうして外国人に日本の良さを伝えていくことによって、自分ももっと日本の良さに気付くことができると思います。今回のボランティアは私に本当に沢山のことを教えてくれました。心から参加してよかったと思います。</content>
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