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  <title>国際ボランティアNGO -NICE（ナイス）-｜ 国際ボランティア　トップページ - デンマーク</title>
  <updated>2009-12-01T15:15:38+09:00</updated>
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    <id>http://nice1.d2.r-cms.jp,topics/10/128</id>
    <title>人とは違った経験にチャレンジ</title>
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    <updated>2009-12-01T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-12-01T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-12-01T15:13:30+09:00</modified>
    <summary>デンマーク&#13;
平井美佳さん &#13;
&#13;
  &#13;
    &#13;
      ワーク内容&#13;
      建物の屋根に断熱材を張る&#13;
    &#13;
    &#13;
      参加ﾎﾞﾗﾝﾃｨｱ&#13;
      7名（ﾍﾞﾙｷﾞｰ、伊、仏、ﾄﾙｺ、ﾙｰﾏﾆｱ）&#13;
    &#13;
    &#13;
      宿泊施設&#13;
      建物内、自炊&#13;
    &#13;
  &#13;
&#13;
大学時代の長い夏休みを利用して、人とは違った経験をしてみたいと思い立ち、参加を決めたワークキャンプ。ヨーロッパを訪れるのは２度目ですが、一人旅は初めて。言葉の不安も無論ありました。しかし、度胸だけは一人前の私は、意気揚々と乗り込んだのです。首都ブリュッセル市内のMOLNBEEKという地区。周辺はアラブ系が多く住む場所で、市街地（いわゆる観光名所がある地域）とは一風変わった雰囲気です。イスラム教国に来ているような感覚でした。&#13;
参加者は予定より少ない７人。私を含めて日本人は２人で、他はヨーロッパからでした。日本人と交流するのは初めてなのか、日本について矢継ぎ早に質問を受け、答えに窮する事も多々ありましたが、日本文化に興味を示してくれた事は嬉しかったです。　 仕事は、団体から聞いていたよりもハードでした。足場の高い所での建築など危険な作業も多く、心配しましたが、メンバーはプラス志向に解釈して頑張っていました。仕事中は常にラジオが流れて、明るい雰囲気にしようと配慮されていたりしました。&#13;
ラジオ放送では、フランス語が使われていました。私は大学で第二外国語としてフランス語を選択していたので、何かと役に立ちました。ベルギー人は英語力も堪能ですが、基本的なあいさつくらいは覚えておいて使ってみると、相手方との交流もとりやすくなるはず。彼らは日常生活の中で英語、フランス語、オランダ語を巧みに使い分けており、私達日本人が母国語の他に英語もろくに話せない状態を心底不思議がっているように見えました。お国柄とは言え、バイリンガルが当たり前の彼らを恨めしくさえ思ってしまいます。&#13;
フリータイムも集団行動が主でした。みんなでカフェへ行ったり、市内を散策したり、知り合ったベルギー人の家の夕食に、招待されることもありました。ベルギーの家庭料理に舌鼓を打ちつつ飲むベルギービールは、最高でした。週末にはアムステルダムまで遠出したりと、貴重な体験がたくさんできました。夜にみんなでゲームをしたり、語り合ったのも良い思い出です。長いようで短い２週間。つらい事や嫌な事もありましたが、それらも含めて、参加して本当に良かったです。異国の地で汗を流した経験は、これからの自分に大きな糧となるはずです。機会があれば、是非違うワークキャンプにも参加してみたいと考えています。</summary>
    <content type="text">デンマーク&#13;
平井美佳さん &#13;
&#13;
  &#13;
    &#13;
      ワーク内容&#13;
      建物の屋根に断熱材を張る&#13;
    &#13;
    &#13;
      参加ﾎﾞﾗﾝﾃｨｱ&#13;
      7名（ﾍﾞﾙｷﾞｰ、伊、仏、ﾄﾙｺ、ﾙｰﾏﾆｱ）&#13;
    &#13;
    &#13;
      宿泊施設&#13;
      建物内、自炊&#13;
    &#13;
  &#13;
&#13;
大学時代の長い夏休みを利用して、人とは違った経験をしてみたいと思い立ち、参加を決めたワークキャンプ。ヨーロッパを訪れるのは２度目ですが、一人旅は初めて。言葉の不安も無論ありました。しかし、度胸だけは一人前の私は、意気揚々と乗り込んだのです。首都ブリュッセル市内のMOLNBEEKという地区。周辺はアラブ系が多く住む場所で、市街地（いわゆる観光名所がある地域）とは一風変わった雰囲気です。イスラム教国に来ているような感覚でした。&#13;
参加者は予定より少ない７人。私を含めて日本人は２人で、他はヨーロッパからでした。日本人と交流するのは初めてなのか、日本について矢継ぎ早に質問を受け、答えに窮する事も多々ありましたが、日本文化に興味を示してくれた事は嬉しかったです。　 仕事は、団体から聞いていたよりもハードでした。足場の高い所での建築など危険な作業も多く、心配しましたが、メンバーはプラス志向に解釈して頑張っていました。仕事中は常にラジオが流れて、明るい雰囲気にしようと配慮されていたりしました。&#13;
ラジオ放送では、フランス語が使われていました。私は大学で第二外国語としてフランス語を選択していたので、何かと役に立ちました。ベルギー人は英語力も堪能ですが、基本的なあいさつくらいは覚えておいて使ってみると、相手方との交流もとりやすくなるはず。彼らは日常生活の中で英語、フランス語、オランダ語を巧みに使い分けており、私達日本人が母国語の他に英語もろくに話せない状態を心底不思議がっているように見えました。お国柄とは言え、バイリンガルが当たり前の彼らを恨めしくさえ思ってしまいます。&#13;
フリータイムも集団行動が主でした。みんなでカフェへ行ったり、市内を散策したり、知り合ったベルギー人の家の夕食に、招待されることもありました。ベルギーの家庭料理に舌鼓を打ちつつ飲むベルギービールは、最高でした。週末にはアムステルダムまで遠出したりと、貴重な体験がたくさんできました。夜にみんなでゲームをしたり、語り合ったのも良い思い出です。長いようで短い２週間。つらい事や嫌な事もありましたが、それらも含めて、参加して本当に良かったです。異国の地で汗を流した経験は、これからの自分に大きな糧となるはずです。機会があれば、是非違うワークキャンプにも参加してみたいと考えています。</content>
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    <id>http://nice1.d2.r-cms.jp,topics/10/127</id>
    <title>言葉を越えたコミュニケーション</title>
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      <name>国際ボランティアNGO -NICE（ナイス）-｜ 国際ボランティア　トップページ</name>
    </author>
    <updated>2009-12-01T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-12-01T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-12-01T15:10:39+09:00</modified>
    <summary>デンマーク&#13;
木原千秋さん &#13;
&#13;
  &#13;
    &#13;
      ワーク内容&#13;
      廃品を使った、レジャーハウスを建設&#13;
    &#13;
    &#13;
      参加ﾎﾞﾗﾝﾃｨｱ&#13;
      17名（ﾃﾞﾝﾏｰｸ､仏､独､伊､ﾁｪｺ等、11ヶ国）&#13;
    &#13;
    &#13;
      宿泊施設&#13;
      再生可能ｴﾈﾙｷﾞｰNGOの建物、時々自炊&#13;
    &#13;
  &#13;
&#13;
17名の参加者は皆とても個性的で、それぞれ光っていたように思います。もともとは、知らないもの同士が働くという事もあり、センターの方がグループ分けをして、それぞれに役目を与えていました。しかし日が経つにつれ、だんだんと手の空いた者ができる手伝いをしていく形に変わり、自然な形の協力がいつの間にかできていたように思います。&#13;
さらに面白いのは、同じ目的に向かって何か一緒に作業している間は、言葉があまり障害にならない事でした。殆ど英語が喋れないイタリア人の女の子と、自然にチームを組んで一緒にレンガ積み作業をしていた日があったのですが、向こうはイタリア語、こちらは英語なのに、身振り手振りを交えながら充分意志を疎通でき、仕事がちゃんと進んでいくのに驚きと嬉しさを感じました。特に忘れられないのが、彼女の選んだレンガが削っても削ってもどうもしっくりはまらない時、これうまく行かないね、という風にがっかりした表情の彼女を前に、私がとっさにひっくり返してみると、これがばっちりはまった瞬間！二人で思わず大笑いしてハイファイブ（お互いの手のひらをバシッとあわせる）してしまいました。&#13;
3度の食事は3人ずつ当番を決めて、準備と後片付けをやりました。最後の夕食当番の日に一緒だったのは、ここに来るまで台所に立った事がなかったマッチョなギリシャ人の男の子と、自分の意見を持っていてよく話し込んだドイツ人の女の子でした。国に帰れば「男が台所に入るなんて」というギリシャ人もちゃんとルールに従い、ぶつぶつ言いながら女の子２人が指示する通りに作業を進め、慣れない手つきでイライラしながら、一生懸命にんじんを切る姿はおかしいやら気の毒やら。あと、おにぎりを作ったんですが、単純作業だからと彼にやらせたら、御飯が熱いと大騒ぎ、それでも何とか頑張ってくれたら、これがまたソフトボールの様なおにぎりを作って大笑いでした。&#13;
食事は、皆で大きなテーブルを囲んで食べていたのですが、２週目の終わり頃には、本当に一つの大きな家族の様でした。別れの日が近い事もあって、いつまでもこのまま取っておきたい、という思いで皆が楽しく話ながら食事する様子を眺めていたことを憶い出します。今でもみんな連絡を取り合っていて、本当に世界規模で良い仲間に偶然出えるきっかけとなった、魔法の２週間でした。こんな貴重な経験を可能にしてくれたNICE、MS、その他ありとあらゆる人やいろんな偶然に感謝したいと思います。有難うございました。  &#13;
 </summary>
    <content type="text">デンマーク&#13;
木原千秋さん &#13;
&#13;
  &#13;
    &#13;
      ワーク内容&#13;
      廃品を使った、レジャーハウスを建設&#13;
    &#13;
    &#13;
      参加ﾎﾞﾗﾝﾃｨｱ&#13;
      17名（ﾃﾞﾝﾏｰｸ､仏､独､伊､ﾁｪｺ等、11ヶ国）&#13;
    &#13;
    &#13;
      宿泊施設&#13;
      再生可能ｴﾈﾙｷﾞｰNGOの建物、時々自炊&#13;
    &#13;
  &#13;
&#13;
17名の参加者は皆とても個性的で、それぞれ光っていたように思います。もともとは、知らないもの同士が働くという事もあり、センターの方がグループ分けをして、それぞれに役目を与えていました。しかし日が経つにつれ、だんだんと手の空いた者ができる手伝いをしていく形に変わり、自然な形の協力がいつの間にかできていたように思います。&#13;
さらに面白いのは、同じ目的に向かって何か一緒に作業している間は、言葉があまり障害にならない事でした。殆ど英語が喋れないイタリア人の女の子と、自然にチームを組んで一緒にレンガ積み作業をしていた日があったのですが、向こうはイタリア語、こちらは英語なのに、身振り手振りを交えながら充分意志を疎通でき、仕事がちゃんと進んでいくのに驚きと嬉しさを感じました。特に忘れられないのが、彼女の選んだレンガが削っても削ってもどうもしっくりはまらない時、これうまく行かないね、という風にがっかりした表情の彼女を前に、私がとっさにひっくり返してみると、これがばっちりはまった瞬間！二人で思わず大笑いしてハイファイブ（お互いの手のひらをバシッとあわせる）してしまいました。&#13;
3度の食事は3人ずつ当番を決めて、準備と後片付けをやりました。最後の夕食当番の日に一緒だったのは、ここに来るまで台所に立った事がなかったマッチョなギリシャ人の男の子と、自分の意見を持っていてよく話し込んだドイツ人の女の子でした。国に帰れば「男が台所に入るなんて」というギリシャ人もちゃんとルールに従い、ぶつぶつ言いながら女の子２人が指示する通りに作業を進め、慣れない手つきでイライラしながら、一生懸命にんじんを切る姿はおかしいやら気の毒やら。あと、おにぎりを作ったんですが、単純作業だからと彼にやらせたら、御飯が熱いと大騒ぎ、それでも何とか頑張ってくれたら、これがまたソフトボールの様なおにぎりを作って大笑いでした。&#13;
食事は、皆で大きなテーブルを囲んで食べていたのですが、２週目の終わり頃には、本当に一つの大きな家族の様でした。別れの日が近い事もあって、いつまでもこのまま取っておきたい、という思いで皆が楽しく話ながら食事する様子を眺めていたことを憶い出します。今でもみんな連絡を取り合っていて、本当に世界規模で良い仲間に偶然出えるきっかけとなった、魔法の２週間でした。こんな貴重な経験を可能にしてくれたNICE、MS、その他ありとあらゆる人やいろんな偶然に感謝したいと思います。有難うございました。  &#13;
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    <id>http://nice1.d2.r-cms.jp,topics/10/126</id>
    <title>デンマーク人になった2週間</title>
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    <updated>2009-12-01T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-12-01T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-12-01T15:03:44+09:00</modified>
    <summary>デンマーク&#13;
君島美香さん &#13;
&#13;
  &#13;
    &#13;
      ワーク内容&#13;
      廃４つの学校の統合に合わせ、中学生と交流し一生に一度の経験を作る（演劇、新聞作り、学園祭運営）&#13;
    &#13;
    &#13;
      参加ﾎﾞﾗﾝﾃｨｱ&#13;
      ﾃﾞﾝﾏｰｸ、ﾓﾛｯｺ、ﾄﾞｲﾂ、ﾌﾗﾝｽ、ｱﾒﾘｶ、ｲﾀﾘｱ、ｽﾍﾟｲﾝ、ﾌｨﾝﾗﾝﾄﾞ、ﾁｪｺ、韓国、日本、各1名&#13;
    &#13;
    &#13;
      宿泊施設&#13;
      学校&#13;
    &#13;
  &#13;
&#13;
ユトランド半島北西部のskiveという小さな田舎町で、2週間中学生と共に“one time experience”を作るワークキャンプに参加してきました。英語が中級程度ということと、事前に受け取った情報の内容量の多さに、自分にできるかなという思いでいっぱいでしたが、駅に迎えに来てくれた校長先生を始め、みんなとても優しく親切で、すぐに打ち解けることができました。&#13;
このワークキャンプでは、本当に色んなことを考えさせられました。 先生達と生徒達の間に立つポジションということに加えて、初めての取組みということで全てが試行錯誤の連続でした。それでも生徒達のため、そして自分達のためにも、素敵な経験を創り上げようとしていたので、メンバーはもちろん、担当したワークショップの先生、生徒も含め、みんなとても仲良くなれました。私はArt workshopで絵を描いたり、漢字のカードを作りました。個人作業だったのでまとまりが欠けていた気がしますが、最後のお祭りでは展示という形にすることができました。このワークショップを通して思ったのは、本当に日本の中学生と変わらないなということです。ささいなことで悩んだり泣いたり、本当に自分が中学生の時と同じでした。&#13;
お別れの時も、泣きながらバス停まで来てくれて、本当に子ども達の持つ力の凄さに感動させられました。それ以外にも、先生のうちの一人が休日にホームパーティーを開いたり、ビーチに連れて行ってくれたり、ポテトゲームというゲームで現地の人の家を訪れたり、デンマークにめいっぱい触れ合えた2週間でした。メンバーも夜中まで騒ぎあえる、素敵な人々ばかりで、帰国後も、「あの2週間がすごすぎて忘れられないね」と言い合っています。デンマーク人と留学生の２つの体験が同時にできたような本当に素敵なワークキャンプでした。 </summary>
    <content type="text">デンマーク&#13;
君島美香さん &#13;
&#13;
  &#13;
    &#13;
      ワーク内容&#13;
      廃４つの学校の統合に合わせ、中学生と交流し一生に一度の経験を作る（演劇、新聞作り、学園祭運営）&#13;
    &#13;
    &#13;
      参加ﾎﾞﾗﾝﾃｨｱ&#13;
      ﾃﾞﾝﾏｰｸ、ﾓﾛｯｺ、ﾄﾞｲﾂ、ﾌﾗﾝｽ、ｱﾒﾘｶ、ｲﾀﾘｱ、ｽﾍﾟｲﾝ、ﾌｨﾝﾗﾝﾄﾞ、ﾁｪｺ、韓国、日本、各1名&#13;
    &#13;
    &#13;
      宿泊施設&#13;
      学校&#13;
    &#13;
  &#13;
&#13;
ユトランド半島北西部のskiveという小さな田舎町で、2週間中学生と共に“one time experience”を作るワークキャンプに参加してきました。英語が中級程度ということと、事前に受け取った情報の内容量の多さに、自分にできるかなという思いでいっぱいでしたが、駅に迎えに来てくれた校長先生を始め、みんなとても優しく親切で、すぐに打ち解けることができました。&#13;
このワークキャンプでは、本当に色んなことを考えさせられました。 先生達と生徒達の間に立つポジションということに加えて、初めての取組みということで全てが試行錯誤の連続でした。それでも生徒達のため、そして自分達のためにも、素敵な経験を創り上げようとしていたので、メンバーはもちろん、担当したワークショップの先生、生徒も含め、みんなとても仲良くなれました。私はArt workshopで絵を描いたり、漢字のカードを作りました。個人作業だったのでまとまりが欠けていた気がしますが、最後のお祭りでは展示という形にすることができました。このワークショップを通して思ったのは、本当に日本の中学生と変わらないなということです。ささいなことで悩んだり泣いたり、本当に自分が中学生の時と同じでした。&#13;
お別れの時も、泣きながらバス停まで来てくれて、本当に子ども達の持つ力の凄さに感動させられました。それ以外にも、先生のうちの一人が休日にホームパーティーを開いたり、ビーチに連れて行ってくれたり、ポテトゲームというゲームで現地の人の家を訪れたり、デンマークにめいっぱい触れ合えた2週間でした。メンバーも夜中まで騒ぎあえる、素敵な人々ばかりで、帰国後も、「あの2週間がすごすぎて忘れられないね」と言い合っています。デンマーク人と留学生の２つの体験が同時にできたような本当に素敵なワークキャンプでした。 </content>
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