期間10日以内のワークキャンプ


 

連休・有給を使って参加できる!

海外の国際ワークキャンプに参加したいけど、仕事をしているから2週間参加するのは難しい。。
と思っている方に朗報です!
10日間以内で参加をできるワークキャンプをまとめました。
連休と週末を活かして、4日間有給を取れば参加できます!
また、比較的近く、簡単に行けるアジア地域でのプログラムで、
NICEのために特別に枠を設け、部分参加者を募集しています。

※他のワークキャンプと同様、参加できるかどうかは申し込んでみないとわかりません。
※渡航前、滞在中は、常に「自分の身は自分で守る」との心構えをもって、安全対策に努めてください。
外務省では、安全な海外渡航・滞在のために役立つ情報を毎日更新してくれています。外務省 海外安全ホームページなどを参考にして、行き先を検討してください。
外務省 海外安全ホームページへ


開催国
運営団体

モンゴル

NICE-MCE

団体概要


NICEとMCEで国際ワークキャンプを共催。2ヶ国の利点は、確実に皆で現地に行ける、英語の不利がより小さい、企画から団体・参加者同士が結びつく等。
追加登録費165ユーロ=約22,000円は、現地払い

 

NICE-MCE/19  Grenning Mongolia  4/25-5/8  環・子  20

背景:CCMとも共催、8年連続46回目。CCM(Child1care Center of Mongolia)は同国唯一の国立養護施設。親のいない300人の乳児~中学生が生活。90年以前は国土の10%だった森は7%に減少。野放図な伐採と山火事が主因。保水力と川の水位は低下。04~06年に続き、NICEグリーニング・アジア基金で支援。大きく育つまで100年かかる。CCM(Child1care Center of Mongolia)は同国唯一の国立養護施設。親のいない300人の乳児~中学生が生活。社会主義時代の手厚い支援で建物は豪華だが、生活は困難に。今まで多数開催し、子ども達はワークキャンプ大好き
仕事:植林。CCMの子達と野菜の植え付けや、種を育ててもらう緑の里親活動も。グリーニング・アジアの一環/企画:座談会(グリーニング・アジア)、文化交流、遠足/宿泊:ゲストハウスと男女別ゲル
備考:1週間参加(4/25~5/1, 4/29~5/5)も可能。部分参加の場合、追加登録費120ユーロ。

場所:Buhug。首都へ45㎞。まさにモンゴル!という草原

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