国際ワークキャンプ:アフリカ

 

【注意事項 ※しっかり読んでください!

(1) これ以上詳しい情報は、NICEに届いていません。お問い合わせいただいても、回答できません。通常、国際ワークキャンプ開始日の2-3ヶ月前には、NICEに到着しますので、届き次第、HPを更新しています。

(2) 渡航前、滞在中は、常に「自分の身は自分で守る」との心構えをもって、安全対策に努めてください。
外務省では、安全な海外渡航・滞在のために役立つ情報を毎日更新してくれています。外務省 海外安全ホームページなどを参考にして、行き先を検討してください。    
外務省 海外安全ホームページへ

(3) 申込前に定員の空き情報は、基本的にはわかりません。参加費を支払、現地へ申し込んで初めて、参加が決まります。ただし国際ワークキャンプの場合、5~9月には、半分ほどの団体(主に欧米)が定期的に定員の空き状況を発表します。


《 注目!!アフリカ共通事項 》


1) 基本的にスタッフが空港へ出迎えに来てくれます。(実費程度を、有料で支払う必要がある場合も)
2) 開催前後はボランティアがよく使う安宿を、紹介してくれるので、早めに入っても問題ないでしょう。
3) 開催地へは、現地スタッフや他のボランティア達と一緒に行きます。開催前日までには、首都に必着。
4) 宿泊は学校や公民館等、簡素な建物で寝袋必要。通常、交代で自炊(地元の人達を手伝う場合も)。
5) 特に定員が制限されていないことが多いです(最初の1行の一番右側が?となっている場合)。

 

開催国
運営団体

 

ケニア(1)

KVDA

団体概要


1962年設立のNGO、Kenya Voluntary Development Association。ボランティア活動を通じ、異文化教育、国際平和、相互理解・連帯、持続可能な開発を進める。国連・CCIVSでも、理事として活躍中。
開催前日はオリエンテーションなので、前々日までにナイロビ到着。「アフリカ共通事項」も参照下さい。
宿泊は教室かホームステイ、土地の食べ物を交代で自炊。追加登録費250ユーロ=約24,000円(2週間のワークキャンプ)または300ユーロ=約32,000円(3週間のワークキャンプ)は現地払い。オリエンテーション費用、空港からナイロビ市内の送迎、ナイロビ市内から開催地までの送迎が含まれます。

 


KVDA/ 01  Birongo Primary School  1/10-1/24 建・環・農 ?
仕事:建築、環境保全、農業
場所:Gucha地方、ケニア南西部

KVDA/01A  Kitunduni Community  1/10-1/31  環・建  30
仕事:環境保護、道路建設
場所:Knathiani地方、ケニア東部

KVDA/02  Mowankwe Self Help Group  2/3-17 建・福・教 ?
仕事:建築、女性や子供の為の教育/テーマ:女性器切除(FGM)と女児教育/場所:西Kuria地方、ケニア南西部

KVDA/02A  Vyopec Kenya  2/3-2/24  平  30
仕事:レンガ作り/テーマ:平和構築と紛争平和活動
場所:Kuria地方、ケニア南西部

KVDA/03  Kamagap Primary School  3/4-3/18  教  ?
仕事:スポーツの教育/場所:Rift Valleyの南Naudi地方

KVDA/03A  Hope Woman Group  3/4-3/25  建  30
仕事:建築/テーマ:女性の地位向上
場所:Kisumu地方、ケニア西部

KVDA/04  Green Devils Youth Sports Club  4/10-24 教  ?
仕事:スポーツの教育/テーマ:スポーツにおける隠れた力を引き出す
場所:Emuhaya地域、ケニア南西部

KVDA/04A Sengeri Woman&Youth Cultural Group 4/10-30 環 30
テーマ:エコツアーが与える地域開発への影響
場所:沿岸地域のTaita地方

KVDA/05  Enemasi Primary School  5/4-5/18  平
テーマ:平和構築と紛争解決
場所:Trans-Mara地方、ケニア南西部

KVDA/05A  Star Rays Education Centre  5/4-25  建・教 30
仕事:建築、教育、健康指導、公民教育、平和活動の支持
テーマ:平和構築、紛争解決/場所:Lugari地方ケニア西部

KVDA/06  Zingatia Post Test Club  6/3-6/17  医  ?
仕事:HIV/AIDSへの意識啓発の為のキャンペーン活動
場所:Emuhaya地方、ケニア西部

KVDA/06A Muumba & Wuumisyo Self Help Group  6/3-6/24  建・子 ・福 30
仕事:レンガ作り、孤児支援のための枠組み作り
テーマ:HIVやAIDSの孤児の支援/場所:Mwala地方、ケニア東部

KVDA/07  Poroko  7/10-7/24  建  30
仕事:レンガ作り、小学校建設、知的障がい者の施設訪問
テーマ:マサイコミュニティの文化遺産
場所:Rift Valley州、Trans Mara地域

KVDA/07A  Amka Twende Youth Group  7/10-7/31  建・子  30
仕事:レンガ作り、児童養護施設のサポート
テーマ:所得を生み出す方法
場所:ケニア西部、Emuhaya地域

KVDA/07B  Mkombozi Chanzu Ingidi  7/10-7/31  建  30
仕事:レンガ作り、学校建設
テーマ:Luhyaコミュニティの文化遺産
場所:ケニア西部、Vihiga地域

KVDA/07C  Nyabosongo Bena  7/10-7/31  建  30
仕事:レンガ作り、建設
テーマ:FGM
場所:Nyanza州、Kuria東地域

KVDA/07D  Ngunyumu  7/10-7/31  建  30
仕事:橋の建設
テーマ:水の供給、教育水準の向上
場所:ケニア東部、Mutomo地域

KVDA/07E  Paranga Primary School  7/10-7/31  環・建  30
仕事:植林、レンガ作り、建設
場所:Coast州、Taita地域

KVDA/07F  Proko Primary School  7/10-7/31  建・知  30
仕事:レンガ作り、小学校建設、知的障がい者施設訪問
テーマ:マサイコミュニティの文化遺産
場所:Rift Valley州、Trans-Mara地域

KVDA/07G  Zingatia  7/10-7/31  環  30
仕事:植林、カゴ作り
テーマ:HIV/AIDSの啓発
場所:ケニア西部、Emuhaya地域

KVDA/07H  Mkamathi  7/10-7/31  環・建  30
仕事:植林、建設
テーマ:自然環境保護
場所:ケニア西部、Igembe North地域

KVDA/07I  Kamagap Primary School  7/10-7/31  建  30
仕事:レンガ作り、教室建設
テーマ:Nandiコミュニティに与えるスポーツの力
場所:Rift Valley州、Nandi South地域

KVDA/07J  Organic Farming  7/10-7/31  農・建  30
仕事:植林、コンポストの手入れ、有機農家のためのダム建設
テーマ:有機農業
場所:Central州、Thika地域

KVDA/08  Ramisi  8/11-8/25  建  30
仕事:教室建設、レンガ作り
テーマ:女児教育、児童養護施設の補佐
場所:Coast州、Kwale地域

KVDA/08A  Emusenjeli  8/11-8/31  建  30
仕事:学校建設、レンガ作り
テーマ:HIV/AIDSと孤児の保護
場所:ケニア西部、Emuhaya地域

KVDA/08B  Wandeche  8/11-8/31  建  30
仕事:レンガ作り、教室建設
テーマ:ドラッグ
場所:ケニア西部、Emuhaya地域

KVDA/08C  Kajiei Beach  8/11-8/31  環・建  30
仕事:植林、児童養護施設の補佐
テーマ:経済活動を通じた自然環境の保護
場所:Nyanza州、Rachuonyo地域

KVDA/08D  Nyagancha  8/11-8/31  建  30
仕事:学校建設
テーマ:女児教育
場所:Nyanza州、Gucha地域

KVDA/08E  Naar Olong  8/11-8/31  建  30
仕事:レンガ作り
場所:Nyanza州、Trans-Mara地域

KVDA/08F  Ngo’zini  8/11-8/31  環・建  30
仕事:苗木作り、遊歩道作り、レンガ作り
テーマ:Miji-Kendaコミュニティの歴史
場所:Coast州、Kinango地域

KVDA/08G  Ngumbulu  8/11-8/31  建  30
仕事:学校からマーケットへの道の整備
テーマ:干ばつにおける食の安全
場所:ケニア東部、Yatta地域

KVDA/08H  Terry Children Center  8/11-8/31  建・環  30
仕事:建設、植林
テーマ:自然環境保護
場所:ケニア東部、Machakus地域

KVDA/08I  Wajir  8/11-8/31  建  30
仕事:教室建設
テーマ:平和構築
場所:ケニア北東部、Wajir地域

KVDA/08J  GK Primary School  8/11-8/31  建  30
仕事:レンガ作り、教室建設、植林
テーマ:和解
場所:ケニア西部、Trans-Nzoia地域

KVDA/09  Kivaani  9/4-9/18  建・環  30
仕事:建設、植林
テーマ:食の安全
場所:ケニア東部、Machakos地域

KVDA/09A  Ebusiralo Youth Polytechnic  9/4-9/24  建・環  30
仕事:教室建設、植林
テーマ:マイクロファイナンス
場所:ケニア西部、Emuhaya地域

KVDA/09B  Essumba  9/4-9/24  建  30
仕事:レンガ作り、運動場の整備
テーマ:代替エネルギー
場所:ケニア西部、Emuhaya地域

KVDA/10  Birongo  建  30
仕事:レンガ作り、学校建設
テーマ:女児教育
場所:Nyanza州、Gucha地域

KVDA/10A  Masalani  10/6-10/27  建  30
仕事:運動場の整備、教室の修復
テーマ:女児教育
場所:Coast州、Tana River地域

KVDA/12  Ebutayi  11/6-11/20  建  30
仕事:レンガ作り、学校建設
テーマ:貧困層への教育
場所:ケニア西部、Butere地域

KVDA/11A  Birongo  11/6-11/27  建  30
仕事:建築
テーマ:食の安全
場所:Nyanza州、Gucha地域

KVDA/12A  Kakuma  11/23-12/20  建・難  30
仕事:柵建設、運動場の整備、Kakuma難民キャンプで生活をする人たちの補佐
テーマ:難民
場所:Rift Valley州、Turkana地域

 

 

開催国
運営団体

 

ケニア(2)

CIVS

団体概要


貧困や社会的な不平等を改善し、地域の誇りを回復しながら自立・再生するように目指し、93年に結成されたNGO、CIVS Community Service。政府等、外部のお金に頼らず、ワークキャンプの現地登録費やメンバーの寄付で賄う。
「アフリカ共通事項」も参照。追加登録費265ユーロ=約24,000円は現地払い(空港出迎え・ワークキャンプ前後のナイロビでの宿泊費も含む)。開催前日はオリエンテーションを行う。別途費用は必要だが、サファリのアレンジもあり。

 


 

CIVS/01-1  Kamachaga Youth Group  1/10-1/29  医・農  ?
背景:Kamachaga Youth Groupは地域で孤立している人々がより良い暮らしができるようにすることを目指している地元に拠点を置くコミュニティ。HIV/AIDSなど、大きな問題だが取り上げられにくいものに注目して取り組む
仕事:農業・建築の準備。午後は学校訪問をしてHIV/AIDSのワークショップ
宿泊:ホームステイ。自炊
場所:Victoria。Lake地方

 

CIVS/01-2  Onyika Health Centre  1/13-1/31  医  ?
背景:より安くより有効な医療・カウンセリングサービスの提供をしているヘルスセンターと共催。このヘルスセンターができる前は遠い病院まで歩いていかなければならなかった。センターではHIV/AIDSの知識を広め、HIV陽性の人がどのように生きるかを探っていく
仕事:HIV/AIDSの啓発運動、建設・農業の準備。午後は学校訪問をしてHIV/AIDSのワークショップ/宿泊:ホームステイ。自炊
場所:Victoria。Lake地方

CIVS/02-1  Ebulonga Child Support  2/7-24  子・農・建  ?
背景:両親がいない子どもに教育の機会を与えるEbulonga Child Support Groupと共催。この地域ではHIV/AIDS陽性の人や学校中退者が多く、一刻も早い解決策を求めており、子どもの食糧を確保したりカウンセリンク・授業゙などを行ったりしている
仕事:子どもに食事を用意し、片づけなどを行う。また、伝統的な方法で農作業を行う。レンガ作りをし、新しい学校の教室を作る
宿泊:ホームステイ。自炊/場所:ケニア西部

CIVS/02-2  Kiwa Women Group  2/12-2/28  福・農  ?
背景:地元のものを使って所得を生み出す女性の自助グループKiwa Women Groupと共催。女性のエンパワメントを目指している
仕事:建設・農業のための準備、地元の人と一緒に農作業、HIV/AIDSの啓発キャンペーン。学校訪問もある
宿泊:ホームステイ。自炊/場所:ケニア西部

CIVS/03  Itiithini Women Group  3/7-3/24  福・農  ?
背景:生活をよりよいものにするため、所得を生み出す事業を行う女性の自助グループと活動/仕事:地元の人と一緒に農作業・衛生教育・HIV/AIDSの啓発などを行う。学校訪問もある
宿泊:ホームステイ。自炊/場所:ケニア東部

CIVS/04  Ukwala  4/10-4/29  農・教  ?
背景:2002年に設立され地域開発などを通じて貧困をなくしていくことを目的に活動しているUkwala Rural Community Development Centreと共催/仕事:農業・衛生活動・HIV/AIDSの啓発キャンペーン・環境教育を行う。学校訪問をしてワークショップ開催も
宿泊:ホームステイ。自炊/場所:Victoria。Lake地方

CIVS/05  Esialika Youth Group  5/8-5/25  農・教  ?
背景:所得を生み出す手段としての農業・養蜂・養魚・マイクロファイナンスを推進している地元団体Esialika Youth Groupと共催。この試みは成功しており、犯罪率などが下がってきている
仕事:農業・養蜂・養魚の作業。またHIV/AIDSの啓発・環境教育も行う。学校訪問をしてワークショップ開催も/宿泊:ホームステイ。自炊
場所:ケニア西部

CIVS/06  Nyathira Primary School  6/6-6/23  農・建・福  ?
背景:Kuria地方で両親がいない子どもに無料で教育の機会を提供している学校と共催。また地域開発・教育を受ける機会が比較的低い女児にも平等な教育を与えるための活動・FGMへの反対運動もしている
仕事:農業・建築・HIV/AIDSの啓発キャンペーン・環境教育・FGMへの啓発を行う。学校訪問をしてワークショップ開催も
宿泊:ホームステイ。自炊/場所:Victoria。Lake地方

CIVS/07-1  Sargy  7/11-7/30  農・子・教  ?
背景:自らの手で自分が住む地域を良くしていこうという目的で活動をしているSargy Community Development Groupと共催。両親がいない子どもに食事を提供、HIV/AIDS・ドラッグ・虐待などの教育活動をしている
仕事:農業・子どもへの食事提供・HIV/AIDSの啓発キャンペーン・環境教育・FGMへの啓発を行う。学校訪問をしてワークショップ開催も
宿泊:ホームステイ。自炊
場所:Victoria。Lake地方

CIVS/07-2  Uyumbi Women Group  7/4-7/20  農・福  ?
背景:貧困地域の女性が所得を生み出せるようにするために活動をしているUyumbi Women Groupと共催。この地域はHIV/AIDSなどが大きな問題になっている/仕事:農業・レンガ作り・HIV/AIDSの啓発キャンペーン・環境教育。学校訪問をしてワークショップ開催も
宿泊:ホームステイ。自炊/場所:Victoria。Lake地方

CIVS/08-1  Mutambi Women Group  8/8-8/25  農・福  ?
背景:夫を亡くした女性たちが経済的自立のために集まるMutambi Women Groupと共催。HIV/AIDSなどによって貧困層が増加している。このグループは有機農業で栽培した野菜などを販売したり、マイクロファイナンスを実行したりしている
仕事:農作業・両親がいない子どもへの食事提供・HIV/AIDSの啓発キャンペーン・環境教育。学校訪問をしてワークショップ開催も/宿泊:ホームステイ。自炊
場所:ケニア西部

CIVS/08-2  Sungu Women Group  8/13-8/31  環  ?
背景:Sungu Women Groupは、家庭補助を目的とした女性の団体で、地域の持続可能な開発を目指して様々な活動に関わっている
仕事:植林などを通じて土壌整備活動に取り組む。また、HIV/AIDSの啓発キャンペーンや環境問題のプログラムを行う。その他に、学校訪問、ワークショップ、民家訪問などもある
宿泊:ホームステイ。寝袋、マット必要。自炊/場所:Nyanza地方

CIVS/09  Emphis-Ahero Project  9/5-9/22  建  ?
背景:CIVSが中心の活動で、孤児や彼らの保育者の援助を目的としている。また、地域の家庭の生活水準向上、経済的発展を目指す。この地域では、孤児のHIV/AIDS感染率が高いことが問題となっている
仕事:土壌整備、衛生設備の建設作業に取り組む。また、HIV/AIDSの啓発キャンペーンや環境問題のプログラムを行う。その他に、学校訪問、ワークショップ、民家訪問などもある
宿泊:ホームステイ。寝袋、マット必要。自炊/場所:Kisumu地方

CIVS/10  Role Model Youth Group  10/10-10/28  環  ?
背景:Role Model Youth Groupは、社会に役立つ人材を養成するための若者の団体である。魚の養殖、植林、築堤などを通じて、日々の生計を立てている/仕事:土壌整備、植林、漁業に取り組む。また、HIV/AIDSの啓発キャンペーンや環境問題のプログラムを行う。その他に、学校訪問、ワークショップ、民家訪問などもある
宿泊:ホームステイ。寝袋、マット必要。自炊/場所:North Bunyore

CIVS/11  Marera Youth Group  11/7-11/24  建  ?
背景:Marera Youth Groupは、自立を目指す若者を対象に、様々な挑戦に取り組み、リーダーシップを育成する活動を行っている。また、スポーツなどを通じて、若者が薬物や犯罪に手を染めるのを防いでいる
仕事:土壌整備、舗道整備などの建築作業に取り組む。また、HIV/AIDSの啓発キャンペーンや環境問題のプログラムを行う。その他に、学校訪問、ワークショップ、民家訪問などもある
宿泊:ホームステイ。寝袋、マット必要。自炊
場所:Lake地方、Victoria

CIVS/12  Ebulonga Youth Alliance  12/1-12/18  建  ?
背景:Ebulonga Youth Alliance Groupは、リーダーシップを育成するための知識や能力を提供している団体で、若者に雇用機会を与え、経済活動に参加できるよう援助している
仕事:土壌整備、啓発活動、動物保護、地域経済開発に取り組む。また、HIV/AIDSの啓発キャンペーンや環境問題のプログラムを行う。その他に、学校訪問、ワークショップ、民家訪問などもある。
宿泊:ホームステイ。寝袋、マット必要。自炊/場所:ケニア西部


 


 

開催国
運営団体

 


ケニア(5)

PIVS

団体概要

ケニアの団体Pamoja International Voluntary Service。今年初めて紹介する団体なので、経験者を優先します。
追加登録費180ユーロ=約24,000円または250ユーロ=約33,000円は現地到着払い。空港出迎えは片道20ユーロ=約2,600円。開催前日はオリエンテーションなので、前々日までにナイロビに到着すること。

 


 

PIVS/01  Cast Voi  2/5-2/18  建  12
背景:貯水タンクを建設しているMkwachunyiと共催
仕事:貯水タンクの建設。コンクリートの調合、漆喰工事、床や屋根の修復。子どもの世話/企画:Taita Hillへの旅行。Mombasaのビーチ訪問
宿泊:ホームステイ。電気、シャワーなし
場所:ナイロビから車で北に6時間のVoi
備考:現地登録費180ユーロ

 

PIVS/02  Eastern Embu  2/26-3/18  農  8
背景:PIVE firming programでは、農業従事者の教育などを通じて、農業分野の経済的発展を目指す
仕事:耕作、雑草の除去、栽培、収穫などの農作業
企画:週末の旅行。地元の文化や歌の学習、ゲーム
宿泊:ホームステイ。電気、シャワーなし/場所:ナイロビから車で東へ2時間のEmbu
備考:現地登録費250ユーロ

PIVS/03  Coast Kwale  3/5-3/25  身・教  10
背景:Kwaleの養護学校と共催/仕事:教育活動。手話の教員の援助、子どもの世話、セラピー、ゲームや芸術活動の企画、視覚障害者の教育
企画:Mwalungajeゾウ保護区、ビーチ訪問
宿泊:簡易宿泊所。電気、シャワーなし
場所:ナイロビから車で南へ8時間のKwale
備考:現地登録費250ユーロ

PIVS/04  Cast Mombasa  3/26-4/8  環・考  8
背景:環境問題に取り組むMagongo Santanaの環境青年団体共催
仕事:環境保護活動。ゴミ収集、清掃、植林、募金活動、HIV/AIDSや衛生設備の知識を広める活動/企画:Fort Jesus、ビーチ訪問
宿泊:簡易宿泊所。電気、シャワーなし
場所:ナイロビから車で南へ8時間のMonbasa/備考:現地登録費180ユーロ

 

PIVS/06  Nairobi  4/30-5/13  文・教  10
仕事:スワヒリ語学習やボランティアの母語の講座の企画、ケニア料理講座などといった文化交流活動。翻訳作業
企画:文化交流活動プログラム。博物館訪問
宿泊:簡易宿泊所/場所:ナイロビ
備考:現地登録費180ユーロ

PIVS/07  Eastern Mbeere  5/7-5/27  教・環  8
背景:プロジェクトは、1996年の地域の経済支援活動から始まった
仕事:高齢者の人々と共同で、成人教育、資源保護、植林など
企画:文化交流プログラム。灌漑事業/宿泊:ホームステイ
場所:ナイロビから約100㎞。ケニア東部のMbeere
備考:現地登録費250ユーロ

PIVS/08  Eastern Kitui  5/28-6/17  文  8

背景:Sharp headsは、芸術、農業経営、環境保護を通じて若者や女性の支援活動を行っているが、国際ボランティアを招いてワークキャンプを行うことで活動拡大を図る
仕事:野菜栽培、会計や経営などの組織発展に従事、観光業推進、フィルム制作の支援、詩やダンス、演劇などの芸術活動
企画:Nzambani rockとSyomasango resort訪問/宿泊:ホームステイ
場所:ナイロビから車で約2時間半のケニア東部
備考:現地登録費250ユーロ

PIVS/09  Eastern Machakos  6/4-6/24  子  10
背景:Suvia Children Homeは、教育活動を通じてHIV/AIDSに感染した親を持つ貧しい子どもたちを支援している
仕事:英語・数学・社会科教育、音楽、工作活動、農作業を通じて、教師や子供を支援/企画:Kyamwilu Satellite訪問、Wanyavu観光/宿泊:教室内
場所:ナイロビから車で約1時間半のケニア東部
備考:現地登録費250ユーロ

PIVS/10  Rift Valley Kajiado  6/25-7/15  教  8
背景:Enkorika Secondary Schoolは、生徒たちに倫理教育を提供している
仕事:英語・数学・化学・物理学・生物学教育、カウンセリング。地元の女性団体の支援/企画:水泳
宿泊:教室内/場所:ナイロビから車で約1時間半
備考:現地登録費250ユーロ

PIVS/11  Coast Voi  7/9-7/22  建・修  12
背景:3地域の団体は資源衰退を防ぐことを目的としている
仕事:岩石収集、植林などの資源保護活動。子供の世話
企画:Taita Hills観光。Mombasaのビーチ訪問/宿泊:ホームステイ
場所:ナイロビから車で約6時間のケニア南部
備考:現地登録費180ユーロ


 

 

開催国
運営団体

 

タンザニア

UV

団体概要


ワークキャンプを94年にSCI(フィンランド(1)参照)の支援で開始したNGO、UVIKIUTA。国際理解の推進、平和・人権・文化・環境の保護、持続可能な開発を目指し活動しています。「アフリカ共通事項」も参照して下さい。ワークや運営の質が、多くのボランティアから高く評価されています!宿泊はプロジェクトによって異なるが、ユースホステル・ゲストハウス・テント・学校の寮・教室・ホームステイ等。
追加登録費270USD=約28,000円(オリエンテーション費20USDを含む)は現地払い。空港出迎えを希望する場合、別途35USD、UVIKIUTAのオフィスからプロジェクト地までの交通費も25-50USD必要。

 


UV/194  Marera  1/17-1/30  環  ?
仕事:小学校で苗木作り、植林活動。女性や若者の収入を得る為の活動設立のサポートも行う。午後は子ども達にゲームやスポーツを教える/テーマ:自然保護、持続可能な発展
企画:市場の訪問。週末は湖や国立公園の観光、マサイ族の民族地域を訪れる可能性もあり/場所:キリマンジャロ

UV/195  Majengo  1/24-2/6  文  ?
仕事:女性の手芸団体や彫刻家の人達と共に芸術活動を行う。打楽器演奏や踊り、芸術教室といった音楽や芸術に関する表現や知識を地元のボランティアと共に学ぶ。現地の子どもたちに絵や手工芸を教える/テーマ:社会における芸術の役割、芸術と文化
企画:週末には奴隷売買が行われていた遺跡の見学。遊泳や釣り、国立公園での野生動物の見学ツアーも可能/場所:Mtwara

UV/196  Msrera  1/31-2/13  環  ?
仕事:小学校での苗木作り、植林。マイクロファイナンスなど、若者・女性が収入を得るための仕組み作りを考える。できる人は子どもにスポーツを教える/テーマ:持続可能な生活
企画:週末は湖や国立公園の観光、マサイ族の民族地域を訪れる可能性もあり
場所:キリマンジャロ

UV/197  Chikongola  2/7-2/20  教・建  ?
仕事:女児教育のための小学校建設に関わるプロジェクト。スポーツやゲームを教える、ディベートを行う/テーマ:女児教育と女性のエンパワメント
企画:奴隷売買が行われていた遺跡の見学。遊泳や釣り、国立公園での野生動物の見学ツアーも可能/場所:Mtwara

UV/199  Railway  2/21-3/6  教  ?
仕事:12-16才の子どもにスポーツを教え、スポーツ大会を開催する。学校の壁の塗装も行う/テーマ:スポーツによる地域活性化
企画:国立公園や沿岸への遠足、奴隷市場跡の見学なども予定
場所:Mtwara

UV/200  Mitwelo  2/28-3/13  教・建  ?
UV/202  Mitwelo  3/14-3/27  教・建  ?
仕事:より多くの女性が教育を受けるための高校の建設。学校建設のための資金集め。地元の子ども達にゲームやスポーツを教える
テーマ:発展途上地域でのジェンダー問題/場所:Lindi
企画:国立公園で野生動物の観察やインド洋での海水浴

UV/201  Central Zanzibar  3/7-3/20  建  ?
UV/203  Central Zanzibar  3/21-4/3  教・建  ?
仕事:社会的に排除された人々のための教育・職業訓練施設の建設/テーマ:若者達の疎外/企画:海水浴、シュノーケル
場所:ザンジバル

UV/204  Chamazi  3/28-4/10  環・農  ?
UV/206  Chamazi  4/11-4/24  農・環 
仕事:エコビレッジで堆肥作り、無農薬栽培、植林
テーマ:持続可能なエコビレッジについて/企画:国立公園での野生動物観察。Zanzibar島、Bagamoyo遺跡への遠足/場所:Temeke

UV/205  Rural-Mtwara  4/4-4/17  環  ?
UV/207  Rural-Mtwara  4/18-5/1  環  ?
UV/210  Rural-Mtwara  5/2-5/15  環  ?
仕事:沿岸部でのマングローブの植林・保護。できる人は地元の若者にスポーツを教える/テーマ:生物多様性
企画:タンザニア最大の国立公園への遠足、奴隷売買が行われていた遺跡の見学/場所:Mtwara

UV/208  Msae  4/25-5/8  環  ?
仕事:キリマンジャロ近くの森林保護区での植林活動。地元の小学生と一緒に、苗木作り。ゲームやスポーツの企画、子ども達によるエコクラブの設立/テーマ:持続可能性/場所:キリマンジャロ
企画:キリマンジャロの森へのハイキング、国立公園へのツアー

UV/211  Marera  5/9-5/22  福 
仕事:HIV陽性の人々への支援。高齢者の方ためにの家庭でのお手伝い。未亡人の人が収入を得るための仕組み作りを考える。両親がいない子どものためにゲーム、スポーツを計画する
テーマ:社会福祉、貧困、孤立。健康に関する無知
企画:国立公園への遠足/場所:キリマンジャロ

UV/212  Chamazi  5/16-5/29  教  ?
仕事:英語教育。生徒のレベルは初心者で、年齢は18-27才
テーマ:排除されている若者、社会的弱者に対する福祉
企画:国立公園での動物観察、海水浴/場所:Temeke

 

開催国
運営団体

 

ウガンダ(2)

UPA

団体概要


89年に8人の若者で、地域改善に若者達がボランティア活動を通じて貢献するために結成したNGO、Uganda Pioneers Association。会費を払っている会員は450人。「アフリカ共通事項」も参照して下さい。また各事業では「文化の夜」を開き、参加者は自国の伝統文化を披露します!ワークや運営の質への評価が、多くのボランティアから低く、覚悟・柔軟性・適応力が必要。ウガンダにとにかく行きたい方以外にはお勧めしません。
追加登録費の250ユーロ=約40,000円(空港出迎えや首都から開催地への往復を含む)は現地払い

 


UPA/017  Agroforestry  1/6-1/27  農・環  15
背景:UPAゲストハウスの修復/仕事:レンガ作業、セメント作り、床葺き、塗装
宿泊:UPAのオフィス
場所:カンパラの北西12kmのOcheng村/資格:UPAのオフィス


 

開催国
運営団体

 

トーゴ(2)

FAGAD

団体概要


開発と交流を広げるため、88年設立されたNGO、Freres Agriculteurs Et Artisans Pour Le Developpement。ユネスコやEUの青少年フォーラムと協力。
有料で空港出迎え有り。公用語は仏語仏語中級が必要です。ワークや運営が充実していないことが時々あり、柔軟性・適応力が必要。「アフリカ共通事項」も参照。追加登録費185ユーロ=約24,000円は現地払い。課外活動(芸術・文化・家庭)や遠足は、リーダーの把握範囲で行われ、費用も自己負担。

 


FAGAD/21  School Support  2/15-3/8  教・子  20
背景:村の発展と教育促進/仕事:学校での補助、村の青少年・子どもへの文化活動/場所:Nadoba

FAGAD/23  School Support  2/20-3/13  教  20
背景:子ども達に異文化・異文化生活の発見を促し、新たな自分の潜在能力作りの方法を提案し、親に余暇の時間を提供する事と共に、環境への意識を高め、環境保全と森林との共存方法を具体的に教授・指導して行く目的も含まれる
仕事:様々な活動で子ども達を楽しませ、ゲーム、工作、パフォーマンス、学校補助、ツアー等のプログラムを纏め上げる/場所はAdéta

FAGAD/24  Campaign for HIV/AIDS  5/5-26 教・医 20

背景:田園地方においては、健康、望まない妊娠、AIDSも含めた性感染症等の深刻な問題が広がる中、都会から離れており、なかなかその教育が行き届かない。地域の発展を阻むこれらの状況を改善するのが一つ目の目的。深刻な教師不足への対処として、宿題や補修等による生徒へのサポートも目的とする
仕事:演劇パフォーマンス、HIV/AIDS、性に関する議論・ディベート等の、特定のテーマの意識向上の為のセッションをまとめあげる。コンドームやリーフレットの配布。補習授業の補助や、生徒の宿題サポート、図書館での検索補佐/場所はAdéta

FAGAD/25  School Support  6/3-6/24  教  子  20

背景:村の発展と教育促進/仕事:学校での補助、村の青少年・子どもへの文化活動/場所:Nadoba/場所はEssé


開催国
運営団体

 

シエラレオネ

VWASL

団体概要

農業・建設・福祉等に取り組む1970年設立のNGO、Voluntary Workcamps Association Sierra Leone。05年に初めて日本人が参加、ワークキャンプ経験者に限定。きちんとした運営は期待しないように!「アフリカ共通事項」も参照して下さい。
追加登録費180ユーロ=20,000円または250USD=約28,000円は現地払い

 


VWASL/6.1  Tree Planting and Gardening 7/10-7/23 環 15
背景:VWASLはMaburvehというの小さな村の農業の発展を目的とした活動を行っており、世界中からボランティアが集まる家が内戦で倒壊した時には、欧米からのボランティアの手によって修繕された。今回は植林の文化を促進させる為の活動を行う
仕事:植林活動やガーデニングが主な活動/宿泊:キャンプハウス
場所:首都から約40km離れた小さな村Maburveh

 

VWASL/6.2  Harvest Primary School  7/24-8/6  環  15
背景:Rokelは首都の外にある新しい開発部落の1つ。そこにある国に援助された学校の美化を目的として活動を行う
仕事:学校での植林や草花を植える/宿泊:学校
場所:首都から約20km離れた村Rokel

VWASL/11.1  Construction of Camp House 8/7-8/20 建 15
背景:Maburvehという小さな村にあるキャンプハウスの建設。出来るだけ多くのボランティアが参加して、建設が全て終了することを目標にする
仕事:キャンプハウスのドアや窓、天井の建設や壁の清掃
宿泊:キャンプハウス/場所:首都から約40km離れた村Maburveh

 

 

 

開催国
運営団体

 

ボツワナ

BWA

団体概要

80年、内務省に登録されたNGO、Botswana Workcamp Association。若者が地域の社会・経済状況を知り、地域を改善する意識と行動を盛り上げ、状況を改善し、異文化理解を狙う。
オリエンテーションが開始2日前に行われます。「アフリカ共通事項」も参照して下さい。追加登録費の200USD=約22,000円は現地払い(空港から首都のオフィスへの交通費は含みますが、首都と開催地の往復交通費約50 USDは含みません)。

 


BWA/02  Mokolodi Nature Reserve  1/10-22 環・建 10
BWA/07  Mokolodi Nature Reserve  6/14-25 環・建 10
BWA/09  Mokolodi Nature Reserve  7/19-30 環・建 10
BWA/15  Mokolodi Nature Reserve  12/6-17 環・建 10

背景:Mokolodi自然保護区には、ヒョウ・キリン・像・多種多様な小動物や鳥等が生息。日中と夜間にドライブや講習会が頻繁にある
仕事:公園の道の整備等、公園管理、日々の公園営業の手伝い
場所:Gaboroneの南15km/宿泊:テント。持参歓迎

BWA/01  Khama Rhino Sanctuary  1/10-22  環・建 10
BWA/08  Khama Rhino Sanctuary  6/21-7/2 環・建 10
BWA/12  Khama Rhino Sanctuary  7/26-8/6 環・建 10
BWA/14  Khama Rhino Sanctuary  9/6-9/17 環・建 10
BWA/17  Khama Rhino Sanctuary  12/6-12/17 環・建10

背景:Khamaサイ保護地区での活動。サイのほかにもカモシカ・インパラなどの野生動物を保護している/仕事:園の様々な活動手伝い。公園内の遊歩道・フェンス・防火地帯の管理など
場所:Serowe村の25km北にある、Khamaサイ保護区
宿泊:公園内。テント。持参歓迎

BWA/03  Save Our Soul  2/15-2/26  子  10
背景:Save Our Soulは家庭の問題等、社会的な問題で苦しむ子どもやストリートチルドレンのためのNGOで、宿泊場所や教育を提供している。また、カウンセリング等も行い、子どもの福祉全般をカバーしている/仕事:子どもへの授業・畑仕事・スポーツのレッスンなど、日常の業務のサポート。センターの運営に関わる仕事/宿泊:ゲストハウス。テント持参も歓迎/場所:ボツワナ第2の都市Francistown

BWA/04  Tachila Nature Reserve  2/15-2/26  環  10
BWA/10  Tachila Nature Reserve  7/19-7/30  環  10

背景:カモシカ・ハイエナ・ヒヒ・ヒョウ・イボイノシシ・ヘビなどの野生動物が生息するTachila自然保護地区での活動/仕事:自然保護地区の日常の業務。修復作業なども行う/宿泊:テント。持参歓迎
場所:ボツワナ北部の都市Francistown近く

BWA/05  Serowe Museun  5/10-5/21  環  10

背景:Khama記念館は、Seroweの先史以前の村で、アフリカ最大級の伝統的な村にある。記念館は住民と17年近く活動しており、ボツワナの歴史教育の重要性に大きな理解を得てきた。過去2年間の国際ワークキャンプを通して、完成間近のユースセンターの建設案を提案
仕事:建設されたばかりのユースセンター周辺の庭作りと美化
宿泊:テント。持参歓迎

BWA/06  Tshidilo Rehabiliation Center 6/14-25 教 10

背景:Seroweにある身体・社会的に不利な子どもたちのためのリハビリ施設。カトリック教会によって設立されたNGOが運営しているが、資金面で困難な状況にある/仕事:施設での日常業務。子どもへの授業・活動、娯楽の企画などをして、精神的にもサポートする。また、施設の修復作業も行う/宿泊:施設内またはテント。テント持参歓迎/場所:Serowe

BWA/13  Save Our Soul  7/26-8/6  子  10
BWA/16  Save Our Soul  12/6-12/17  子  10

背景:Save Our Soulは家庭の問題等、社会的な問題で苦しむ子どもやストリートチルドレンのためのNGOで、宿泊場所や教育を提供している。また、カウンセリング等も行い、子どもの福祉全般をカバーしている/仕事:子どもへの授業・畑仕事・スポーツのレッスンなど、日常の業務のサポート。センターの運営に関わる仕事
宿泊:ゲストハウス。テント持参も可/場所:Tlokweng

 

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