WF/102 Art & Construction 1/6-1/19 文・建 12
WF/104 Art & Construction 1/20-2/2 文・建 12
背景:WFは、レイキャビクダウンタウンの家を改修して、文化・アート・環境センターにし、ボランティア・地元の人々がワークショップなどに参加できるようにする/仕事:塗装など、改修の準備
企画:パーカッションワークショップ、プール、オーロラ観賞、遠足など
宿泊:家。快適。食事提供
場所:アイスランドの首都、レイキャビク。地熱発電などが利用されている
WF/106 Multi Kulti 2/3-2/16 文・子 15
WF/108 Multi Kulti 2/17-3/2 文・子 15
WF/118 Multi Kulti 5/3-5/16 文・子 15
WF/122 Multi Kulti 5/17-5/30 文・子 15
仕事:レイキャビクの幼稚園を訪問し文化紹介。子どもが楽しめるゲーム・歌などを準備する/企画:温水プール、オーロラ観賞、遠足
宿泊:レイキャビク市内の家。快適。自炊/場所:アイスランドの首都、レイキャビク。地熱発電などが利用されている
備考:追加登録費150ユーロは現地払い
WF/17 Art and Renovation 2/17-3/2 文・修 6
WF/60 Art and Renovation 3/2-3/14 文・修 6
WF/120 Art and Renovation 3/15-3/29 文・修 6
背景:ダウンタウンの家の修復作業を中心として、文化や芸術、環境問題に関連した活動を行う。この地域は異文化交流が盛んで、多くのボランティアや現地の人々がワークショップに参加する
仕事:塗装や運搬など、家や宿泊所の修復作業。芸術関係のワークショップの開催/企画:温水プール、オーロラ観賞
宿泊:家。自炊/場所:自然エネルギー化の進んだアイスランドの首都
WF/109 Hveragerði 3/1-3/15 環・修 10
WF/111 Hveragerði 3/14-3/29 環・修 10
WF/112 Hveragerði 3/29-4/12 環・修 10
WF/116 Hveragerði 4/12-4/26 環・修 10
WF/117 Hveragerði 4/26-5/10 環・修 10
WF/119 Hveragerði 5/10-5/24 環・修 10
WF/121 Hveragerði 5/24-6/7 環・修 10
背景:国内外で知られるHveragerðiのRehabilitation and Health Clinicと共催。年間2000人の患者がいて、患者の健康・生活の質の向上を目指し、患者自身が自分の健康に責任を持つということを理念にしている。マッサージや治療のほかに、環境などの部門も持ち、森や温室もあり、ワークキャンプ参加者は主にこの部門でワークをする/仕事:森・畑・温室での作業。天候によって作業は変更する可能性がある/企画:プール・遠足など
宿泊:家。寝袋必要
場所:首都レイキャビクから45kmのHveragerði。地熱を多く供給しており、果物・花・野菜などの温室栽培をしている場所
WF/110 Green Army 3/2-3/14 環・修 12
WF/08 Green Army 3/15-3/29 環・修 12
WF/22 Green Army 4/19-5/2 環・修 12
WF/23 Green Army 5/31-6/13 環・修 12
仕事:シティーセンターの清掃、修復、地元の公団たちが気持よく滞在できるためのお手伝いをする。落書の掃除、古い家のペンキ塗りなどの様々な種類の環境的なワークも含む。外でのワーク中心で環境省を手伝い、レイキャビクの中心の、公園や緑の場所の手入れを行う。海岸の清掃もあり/宿泊:コミュニティ所有の家。自炊
場所:アイスランドの首都、レイキャビク。地熱発電などが利用されている
企画:プール、遠足
WF/140 Photo Marathon 3/15-3/29 文・環 10
背景:それぞれが与えられたテーマに沿った写真を撮り、コンテストをするPhoto Marathonがアイスランドの首都レイキャビクで開かれる
仕事:Photo Marathonの準備。パンフレット・ポスター作り、広報活動など。また後片付けも。参加者は写真のワークショップを受けられる。海岸清掃なども予定している
宿泊:レイキャビク中心部の家
場所:場所:アイスランドの首都、レイキャビク。地熱発電などが利用されている
備考:追加登録費150ユーロ=約20,000円は現地払い
WF/114 Easter Camp 3/30-4/11 文 20
仕事:レイキャビク中心部での活動。ホームレスの人へのコーヒー、ケーキなどの支給。お年寄りの家の訪問。お年寄りの家の飾りつけ。パーカッションのワークショップに参加し、広場と路上での演奏をする
企画:温水プール、遠足/宿泊:レイキャビク市内の家。快適。自炊
場所:アイスランドの首都、レイキャビク。地熱発電などが利用されている
WF/13 Sólheimar 4/1-4/15 環・修 6
WF/18 Sólheimar 4/29-5/13 環・修 6
背景:Solheimar Eco villageは、障がいを持つ方と持たない方が一緒に暮らし、働くという世界で初めてのコミュニティーとして1930年に創設された。個人と環境の育成に焦点を当て、また北欧で初めて有機農業を実践した団体である/仕事:主に国内唯一の有機植林センターÖlur Forestry CentreとSunna有機農業センターでのワーク。コミュニティのニーズによって、現地で新しく環境の仕事がでてくる可能性あり。遊歩道作り・植林・野菜栽培・雑草とり・農作業
企画:プールやフィットネスジムへ自由にいける。遠足
宿泊:家。昼食は提供、朝晩は自炊
場所:Sólheimar村。首都Reykjavikから車で1時間
WF/63 Siglufjörður 4/20-5/3 環・修 6
背景:同国最北の山麓の町。漁業で栄えている。歴史的建造物や多彩な屋根が美しい。文化・スポーツも盛んで、教会、音楽学校もある/仕事:町・港の整備、道の補修など。ワークは天気の状況に左右されるため柔軟性が必要。雨天の場合は、古い写真を集め、出版の準備をする/企画:プールやハイキング
宿泊:村の近くの家。寝袋必要。自炊
WF/126 Eskifjörður 4/25-5/8 建・環 8
背景:WFが町の家を改修し、アイスランド東部のボランティアセンターにする
仕事:家改修のための塗装など。植林・柵の撤去など環境保護活動など。天候などによって作業が変わるので、柔軟に
企画:プール、ハイキング、ボートトリップ/宿泊:コミュニティセンター。寝袋必要。食事提供
場所:Eskifjordur。貿易地として栄えた場所。国内最高峰のHolmatindurの近く備考:レイキャビクで集合をしてから、ミニバスでの移動も可能(有料)
WF/38 Núpur in Dýrafjörður 5/15-5/29 修 8
背景:昔は全寮制の学校として建てられ、現在はホテルと大学として使われているNúpurでのプロジェクト/仕事:古い建物の修復、地域や海岸の清掃
企画:プール、ハイキング、ボート、遠足
宿泊:寮。自炊/場所:アイスランド北西部西フィヨルド
備考:レイキャビクで集合をしてから、ミニバスでの移動も可能(有料)
備考:追加登録費120ユーロ=約16,000円は現地払い
WF/123 Borgarfjörður Eystri 5/20-6/2 環 6
背景:東フィヨルドの、ハイキングコースが多くある地域でのプロジェクト
仕事:海岸にそって、新しいハイキングコースを作る。地方自治のプロジェクトの手伝いや海岸の清掃も行う/企画:ハイキング
宿泊:家。寝袋必要。自炊
場所:東フィヨルドの最北端にあるBorgarfjörður Eystri村
備考:レイキャビクで集合をしてから、ミニバスでの移動も可能(有料)
WF/124 Visual Arts & Environment 5/28-6/11 環・文 15
背景:昔は全寮制の学校として建てられ、現在はホテルと大学として使われているNúpurでのプロジェクト
仕事:どのようにすればより良い風景を残すかを考え、写真撮影を学び、風景を残す。また、海岸・森林清掃などの環境ワークも行う
企画:プール/宿泊:Núpurの建物。食事提供
場所:アイスランド北西部西フィヨルド/備考:カメラを持参すること