2018 大洲

「伊予の小京都」美しいまちを取り戻す☆水害復興ワークキャンプ

国際ワークキャンプ 大洲(愛媛県大洲市) 9/6(木)~9/12(水)

ワークキャンプ情報
コード NICE/18-12042
ワークキャンプ名 大洲
開催場所 愛媛県大洲市・宇和島市
期間 9/6(木)~9/12(水)
分野 開発
参加者 日本2人・外国2人
背景 2018年7月に発生した豪雨により被災した愛媛県大洲市・宇和島市にて、ワークキャンプの開催を決定。愛媛県にはNICEのワークキャンプをおこなう共催団体もあり、NICE職員の生まれ故郷でもある。これまでのご縁をもとに地域でのニーズを探り、地域の団体とも信頼関係を築いていきながら、ワークキャンプの運営を行う。
仕事 ボランティアセンターや現地で活動するNPOと連携し、地域のニーズに合わせた活動。
例)家屋の家具出し、清掃、土砂の運び出しなど
状況により変更になる可能性もございます。
場所 愛媛県大洲市・宇和島市。海、山、川と自然に恵まれ、柑橘栽培を中心に農林水産業に富んだ地だが、2018年の水害で大きな被害に見舞われた。松山市から南に60~90km。
宿泊 大洲青少年交流の家。寝袋不要。食事は提供される日と、自炊の日がある可能性も。
地図
募集情報

▼ 募集情報

企画者/参加者の声 大洲市出身の職員、宮岡です。大洲市は「伊予の小京都」とも呼ばれる、自然に恵まれた美しい城下町です。今回は水害で大きな被害をこうむりましたが、ボランティアの皆さまのお力を借りながら、地域によりそった細やかな活動ができればと思っています!
企画 地元の温泉や街並み歩きなどができるかも
資格 災害ボランティアという特殊な事情を理解し、柔軟に行動できること。
ワークへの高いモチベーションと、地元の方への配慮があること。
こんな魅力 *地元の方の想いを聴ける
*災害復興のために汗を流せる
トータルでかかる費用
参加費用に含まれるもの

参加費用(国内)(詳細はクリックして表を参照)

《宿泊費・食費は無料》
参加期間中の宿泊・食事や作業などに必要な交通・器具は、通常開催地が無料で提供します。払った分だけの宿泊・食事などが提供されるとは考えないでください。

参加費用に含まれないもの

交通費

現地集合現地解散のため、集合場所までは、電車やバス、飛行機など使い、ご自身で行って頂きます。
チケット等もご自身で手配で頂きます。

他の個人的費用

○参加前/後の自由旅行費用(交通・食・宿泊費、入場料等。人によって差が大きい)
○参加期間中の自由時間費用(交通・菓子・酒・土産代、入場料等。通常数千円程度)