台湾人とLEDアートフェスティバルの準備・運営!

国際ワークキャンプ  徳島1 (徳島県徳島市) 2/3(土)~2/11(日)

ワークキャンプ情報
コード NICE-18-02031
ワークキャンプ名 徳島1
開催場所 徳島県徳島市
期間 2/3(土)~2/11(日)
分野 文化・環境
参加者 日本5人・台湾11人
背景 「NPO法人 びざん大学」と共催、台湾人とは初開催!。びざん大学は「街そのものがキャンパス」をコンセプトに、徳島のまちづくりに携わる。徳島をもっと元気にしたいという想いのもと、徳島のまちを舞台に学ぶことを通して、出会い学びを楽しむ場づくりを行っている。徳島各地で日々、様々な活動を展開中。近年の、田舎の若者の流出は徳島にも見られる。田舎を盛り上げていくためには、商店街やまちの活動に、今後市民が積極的に関わっていく必要がある。
今回は、2月9日から開催される、LEDで有名な徳島ならではの「LEDアートフェスティバル」の準備、運営補佐を行う。また、徳島の国道に季節の花々を植えている「フラワーロード」の手入れや、徳島市を流れる川「新町川」での清掃活動もサポートする。
仕事 LEDアートフェスティバルの準備手伝い。10万球の電球を徳島市内に飾るので、人手が必要。
また、1月20日からアーティストが作品づくりに取り組んでいるため、その手伝いや設営を行う可能性あり。
徳島市内の「新町川」沿いでの開催のため、川掃除や、遊覧船の運行補佐(受付など)も。
幅広い業務にボランティアが必要なため、柔軟に対応する姿勢が必要です!
場所 徳島県徳島市。毎年8月に開催される阿波踊り期間中は、日本国内外から約130万人の観光客が訪れる。しかし、阿波踊りの時期以外は閑散としており、今後活気づけていこうとする動きもみられる。
宿泊 アパートの数部屋をシェア。交代で自炊。寝袋必要。
地図
募集情報

▼ 募集情報

企画者・参加者の声 徳島は、NPO・ボランティア活動がとても盛んな地域です。
様々なボランティア団体がいろいろな分野で活動し、社会課題の解決に取り組んでいます。
その中でも私たち「びざん大学」は、地域づくりを主な活動内容とし、
徳島市の中心市街地を活動の拠点としています。
社会や地域が抱える課題を一緒に解決してくれる熱い心を持った人を求めています。
地元の住民や大学生と一緒に明るく元気な街づくりをしましょう。
(びざん大学 代表 長谷川晋理さん)
企画 阿波おどり会館では、阿波踊りの体験も☆
その他

去年のLEDアートフェスティバルの様子をチェック!
公式HP
Youtubeの動画

資格 柔軟にワークに対応できる方。
地元の方や台湾人と積極的に交流できる方!
こんな魅力 *地域活性化の最前線で活動する人たちとワークできる!
**きれいなフェスティバルを手掛けられる!
 
トータルでかかる費用
参加費用に含まれるもの

参加費用(国内)(詳細はクリックして表を参照)

《宿泊費・食費は無料》
参加期間中の宿泊・食事や作業などに必要な交通・器具は、通常開催地が無料で提供します。払った分だけの宿泊・食事などが提供されるとは考えないでください。

参加費用に含まれないもの

交通費

現地集合現地解散のため、集合場所までは、電車やバス、飛行機など使い、ご自身で行って頂きます。
チケット等もご自身で手配で頂きます。

他の個人的費用

○参加前/後の自由旅行費用(交通・食・宿泊費、入場料等。人によって差が大きい)
○参加期間中の自由時間費用(交通・菓子・酒・土産代、入場料等。通常数千円程度)