• 短期ワークキャンプ
  • NICE-19-02071
  • モンゴル
  • 2019/02/07(木)~2019/02/13(水)

外は極寒でも中は暖かい+子ども達との交流で心ぽっかぽか!

モンゴル
コード NICE-19-02071
プログラム名 Ulaanbaatar 2
開催期間 2019/02/07(木)~2019/02/13(水)
背景 【こちらのプログラムの空き状況はこちらのページ(http://www.nice1.gr.jp/wc_nice)を確認ください。】
 MCE(Mongolian workCamps Exchange)及び、VYA(Vision Youth Action。台湾)と共催、19年連続97回目。2000年にNICEがモンゴル初の国際ワークキャンプを開催し、参加したNGO職員が01年にMCEを結成。03年に予定通り自立してからも、事業共催、両国の養護施設交流の推進など、関係は緊密。
 モンゴルでは中等教育を12年間行うが、社会主義時代の1990年までは外国語はロシア語のみ。90年に政治・経済システムが変わって以来、英語も学ぶがまだ語学力が乏しいため、MCEでも支援。今まで多くの日本人・外国人ボランティアが参加し、人懐こくパワフルな子ども達と友情を育んでいる!台湾も含めた3ヶ国ワークキャンプ。
仕事内容  学校で中高生に歌やゲーム等も混ぜながら、英語や日本語(台湾人は中国語)を教える。語学力を伸ばせば、将来の職探しや外国人と交流する際にも役立つ。その他、音楽やPC等、彼らに役立つスキルも教えられれば、教えられるかも。また小学校でも、異文化交流や環境教育等の活動も行う見込み!
宿泊  市内の中心部にある、アパートのボランティア用の部屋。交代で自炊。寝袋必要。
場所  モンゴル。同国の人口約240万人の1/3が集中する首都。ロシア風の建築物が並び、貴重な文化を保存する博物館や寺院、市場など見所も多い。冬は寒いが、屋内は十分暖かいのでご安心を!
集合場所 【参加決定者に後日連絡いたします】 ウランバートル空港に初日深夜までに到着必要(10 USDでいつでも出迎え可)。最終日早朝以降に出発可。例えば(10/22スカイスキャナー)、2/6 15:30成田→20:25ウランバートル。2/13 08:55ウランバートル→14:30成田のモンゴル航空(直行便!)が53,539円!
企画  座談会、ウランバートル観光、休日に遠足(例:ゴビ砂漠)
追加登録費  150ユーロ(約20,000円)を現地払い。
資格  子ども好きで、柔軟に適応できる人
備考  特になし
募集人数 12人
主催者・支援機関詳細 1990年設立のNGO、NICE(日本国際ワークキャンプセンター)。国際ボランティアの地球ネットワーク・CCIVSの副代表。アジアでも97年にNVDA結成を主導し、現在代表。提携国数は世界1、2。元気さ(若い沢山のメンバーがつくる)と、多彩さ(色々な分野・地域・種類の事業)が特徴のNGO。企画により深く関われるし、英語のハンディがより少ないし、外国人とは仲良くなれるし、第11の故郷になる人も結構いて、大人気です。数日間の部分参加が可能な、ワークキャンプも。
企画者・参加者の声  子ども達は、ボランティアの皆さんが大好きで、いつも楽しみにしています。皆さんにも、モンゴルに何回も来るようになった方が何人もいらっしゃいます。あなたもぜひ!(MCE代表 Myagmarjav Enkhbaatarさん)
リンク ★詳細ページはこちらをご覧ください

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