国内・海外ボランティア活動を行う
国際ボランティアNGO NICE(ナイス)は
1990年の設立。国内・海外約90か国で
ワークキャンプ等の各種事業を行います。
●ガザでの即時停戦を呼びかけます。
●ウクライナと世界の平和を強く求める声明
●西アジアと世界の平和を強く求める声明
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- ケニア
- 2026/09/14(月)~2026/09/18(金)
【カタール航空協賛】NICE理事&学生リーダー参加決定!農村部での教育活動や子どもたちと交流
| 国 | ケニア |
|---|---|
| コード | NICE-26Y-0914H |
| プログラム名 | Ebukobelo 1 |
| 開催期間 | 2026/09/14(月)~2026/09/18(金) |
| 背景 | Kenya Voluntary Development Association (KVDA)と共催。KVDAは、1962年にワークキャンプ組織として発足、1993年にNGOとして登録された。設立以来、5万人以上の国際ボランティアを受け入れ、持続可能な開発に取り組む。 Ebukobelo Primary Schoolは2016年に設立された小学校。ケニア西部の農村地域に位置し、444名の児童が学んでいる。地域では貧困や教育機会の不足により、特に女子教育が課題となっており、授業支援や子どもたちとの交流を通じて教育環境の向上を目指している。 |
| 仕事内容 | ・授業補助/教育活動 ・生徒とのスポーツ活動 ・地域住民への家庭訪問 ・地域住民との異文化交流活動 ・日本文化紹介イベントの企画/運営 |
| 宿泊 | 地域住民の家庭(ホームステイ形式)で共同生活。シンプルな生活環境 で、ボランティアは交代制で自炊を行う。食材はKVDAが提供 |
| 場所 | Emuhaya Constituency(ケニア西部のVihiga County)で開催。首都 Nairobi から約430kmの場所にあり、文化的多様性に富んだ地域。農業に適した土地と高い人口密度を背景に、地域住民は協力しながら暮らしている。 |
| 集合場所 | ナイロビ ジョモ・ケニヤッタ国際空港に9/14日午前中に到着 【モデルフライト】9/13 17:25 成田発 → 9/14 06:45 ナイロビ着(カタール航空/JAL共同運航便) 9/25 18:00 ナイロビ発 → 9/25 19:10 成田着(カタール航空/JAL共同運航便) NICE経由でカタール航空利用の場合、空席状況により特別割引が適用されます。 【6/10日時点参考フライト料金】スカイスキャナー 約32万円 ⇒ 特別価格 約23万円(Tax,サーチャージ等込) (日程、空席状況等により割引率は変動致します) |
| 企画 | 初日にナイロビにてキベラスラムを訪問。希望者は、アフリカ最大の日本文化紹介イベントであるアフリカ盆踊りへの参加や、ワークキャンプ終了後にKVDAが企画するMassai Mara Game保護区でのサファリ・ツアーに参加できる! |
| 追加登録費 | 200 EUR(約37,000円)。休日の外食や外泊は、別途自己負担。 |
| 資格 | ・前向きな意欲と積極性、現地のやり方を尊重する柔軟な姿勢がある方 ・異文化交流を楽しむ気持ちがある方! |
| 備考 | ☆ 日本人のNICE理事、学生リーダーと一緒に参加なので、初めてでも安心! ☆ 9/14-24(11日間)の部分参加です 【※重要※】 ☆ NICE特別プログラムのため、全日程参加の方は50,000円(再参加44,000円)、5日間のみ参加の方は40,000円(同37,000円)がNICE会費となります。 ☆ 最少催行人数は6名。受入決定後も開催が最終確認されるまで、航空券の予約は避けるようお願い致します(変更・キャンセル料は自己負担になります)。 ☆ NICE経由でのカタール航空利用の場合は、出国21日前までキャンセル手数料不要のため、ご希望の方は申込時に航空券の予約手配の依頼もご連絡下さい。 |
| 募集人数 | 25人 |
| 主催者・支援機関詳細 | (開催国の提携NGOと共催) NICE(日本国際ワークキャンプセンター)は1990年設立のNGO。34年間で6,647回の事業を主催し、84,801人のボランティア+100万人超の住民が参加。世界ネットワーク・CCIVSに加盟(代表も歴任)。アジアのネットワーク・NVDAの結成を主導し、現在事務局長。提携国数は世界有数。NICEが共催する海外での事業は、日本の団体と職員が企画・準備により深く関わり、日本人がより多く、うまく合えば一緒に行き帰りできるので安心。部分参加期間を設ける等、融通が利きやすく、興味ある人は企画・運営により深く関わることも可! |
| 企画者・参加者の声 | 学生時代にケニアのワークキャンプに参加。農村地域で農作業の協力を行いつつ、 金融の知識を広め、マイクロファイナンスの仕組みを導入するプロジェクトに携わった。その後大手金融機関に就職し、 国内外で数多くのプロジェクトに携わる中、改めて現地を訪問し、地域の方々と夢を語り合いたいと企画しました。 本やSNSだけからは感じられない、一生ものの貴重な体験を一緒に創っていきましょう。(NICE理事 馬本) |
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