リピーターも多く大好評☆
今話題のスリランカでボランティア

2018年のスリランカ国際ワークキャンプを紹介

2012年から開始したスリランカでの国際ワークキャンプ。観光では行かないような地域に入って行き、そこに住む人々と共に生活し、ボランティアワークを行います。特にスリランカでは現地人とのふれあいが多く、過去参加者にも大好評。リピーターも多く、大人気です!

共催団体代表のプリンターさんは日本語も少し話せるフレンドリーな人。世界中のメンバーやスリランカの人々とカタコトの英語でも交流をすることで、新しい自分の世界を開きましょう!

※表の読み方
*コード名をクリック ⇒ 今年の計画・ボランティア募集要項の詳細をご覧頂けます。
*2週間の全ワークキャンプ、1週間参加ができます!社会人の方にもオススメです!

     
スリランカ国際ワークキャンププログラム一覧
コード ワークキャンプ名 開始日 終了日 主なワーク
NICE-19-1130A Higu 4 11/30 12/13 児童養護施設で、子どもと活動や清掃
NICE-19-1222A Higu 5 12/22 2020/1/4 児童養護施設で、子どもと活動や清掃
NICE-20-0111A Higu 1 2020/01/11 2020/01/24 内戦の遺族の家庭で、日常的な活動の手伝いや村の各地での手伝い
NICE-20-0216D Higu 2 2020/02/16 2020/02/25 内戦の遺族の家庭で、日常的な活動の手伝いや村の各地での手伝い
NICE-20-0314C Deni 1 2020/03/14 2020/03/27 前半は女性グループと家庭菜園で作業(畝作り、堆肥場の設置、種植えなど)。後半は村の各地をまわって手伝う。

スリランカLanka Green Volunteers(LGV)ってどんな団体?

LGVは2011年設立のNGOで、ボランティア活動の国内外での推進、環境保護、経済発展・教育・健康等を通じた農村での生活向上に取り組む。NICEが代表を務めるNVDA(アジア・ボランティア発展ネットワーク)に2012年より加盟。
 スリランカは長い間、内線が続いたが、2009年の「終結」後は情勢もかなり落ち着いている。NICEは他のアジアでも行ったように、最初の2-3年共催してノウハウや協力網を共有し、その後の自立運営につなげたいと考えています。

参加者の声(スリランカPassara参加者より)

過去参加したボランティアメンバーが、ワークキャンプの流れを写真とコメントで作成。
スライドショー形式でご覧ください。