プログラムの詳細は、事業名(太字)をクリックすると見られます。

  • 超短期ワークキャンプ
  • 農業
  • NICE-26V-1010A
  • 日本
  • 2026/10/10(土)~2026/10/14(水)

最上9

1) 田畑の整備、キクラゲやハーブ栽培などのお手伝い。
2) 平飼養鶏場で鶏のお世話。
3) ボランティアハウス内の清掃・管理 など。

  • 定員:5人
  • 短期ワークキャンプ
  • 環境,農業,修復,文化活動
  • WF-817
  • アイスランド
  • 2026/10/12(月)~2026/10/26(月)

Krysuvik-Geopark 圧巻の景色が広がるジオパークで、温室の改修

様々な方法での土地の手入れ。家のそばの大きな温室5つを改修して、多種多様な野菜や果物を植え、栽培する。農業は温室の内外で行うが、数年間放置されていて、まだ農業ができる環境ではないため、温室やその周りをきれいにする。また持続可能な開発の一環として、鶏やヤギなどの動物の飼育も予定。
プロジェクトの目的は、侵食対策と土地の緑化。植林を行うことで、浸食を防ぐ。Veraldarvinirは、この地域のジオパークの一部、300ヘクタールの広大な土地を管理している。まず有機物を使って浸食と戦い、そして樹木を植える。また植林した樹木の生育状況を観察する

  • 定員:15人
  • 短期ワークキャンプ
  • 環境,農業,修復,障がい者
  • WF-412
  • アイスランド
  • 2026/10/12(月)~2026/11/09(月)

Solheimar - The Ecovillage 障がい者と共に暮らすエコビレッジで農業

主な仕事は、Olurと呼ばれる林業と、Sunnaと呼ばれる温室での作業。温室では野菜の植え付けや収穫、雑草の管理、時にはガーデニング。敷地内のペンキ塗りや修理。冬は住民の散歩道を確保する除雪作業も。作業時間は朝9時から夕方4時まで。コーヒーブレイクと、1時間の昼食休憩がある
「アイスランドの天候が気に入らなければ、5分も待てば変わるかもしれない」と言われるように、天候に左右されるため、作業の内容は臨機応変に対応する。ここは特別なニーズのある人もない人も一緒に暮らし、働くコミュニティ。Solheimarは、有機農業を実践したパイオニアで、有機認証を受けた温室、林業、樹木園がある。その他の環境に優しいプロジェクトには、地熱発電やリサイクルなどがある

  • 定員:8人
  • 短期ワークキャンプ
  • 環境,農業,修復
  • WF-23
  • アイスランド
  • 2026/10/12(月)~2026/10/26(月)

Hveragerdi - Health & Environment 地熱利用の温室で野菜栽培、ハーブティー作り

NLFIリハビリテーション&ヘルスクリニックはアイスランドのナチュラルヘルス協会の一部。林業、ガーデニング、温室などの園芸・環境部門があり、オーガニック/ビオ農業を実践している。
ボランティアは温室で、草取り、トマトやキュウリなどの野菜の植え付け、収穫、アイスランド産のハーブを使ったお茶作りを行う。また雑草除去やガーデニング、必要に応じて、敷地内の改修工事。農業(土を耕し、作物を植え、育て、収穫)、園芸(果物、野菜、植物の栽培)の手伝い。冬期には除雪作業も。
天候は急変することがあり、作業内容は天候に大きく左右される。屋外での作業に適した服装と、暖かい温室内での作業に適した服装を準備すること。
作業時間は通常午前8時から午後3時まで。午前中にコーヒーブレイクあり、昼食休憩は1時間。

  • 定員:10人
  • 短期ワークキャンプ
  • 環境,その他の福祉,文化活動,平和
  • RC-15-26
  • インド
  • 2026/10/12(月)~2026/10/21(水)

Peace and Resilience 植樹・清掃・環境教育と平和の発信

平和・調和・安全な環境のメッセージを発信するための情報をまとめる。3~4つの地域コミュニティを訪問し、地元の人々と交流しながら、地域の価値観・文化・行動様式を理解し、今後のボランティアのための資料を作成。植樹・既存の樹木の手入れ・清掃活動。壁や植木鉢に平和メッセージを描く。これらは、地球規模の平和とより良い生活環境を促進するための取り組み。地域で地球温暖化・気候変動・二酸化炭素排出・持続可能なライフスタイルなどの問題についての啓発活動。その他、他の人道的プロジェクト、女性グループとの会合、RUCHI事務局での肉体労働、コミュニティやスラムでの活動も。

  • 定員:10人
  • 短期ワークキャンプ
  • 農業,教育
  • NLS-2608
  • カンボジア
  • 2026/10/12(月)~2026/10/24(土)

New Life School (NLS)

・英語および創造的クラスの指導:
 英語レッスンやアート活動を行い、生徒の言語力と創造性を高める。双方向型の授業を中心に、楽しみながら学ぶ環境をつくる。
・創作ワークショップ・文化交流活動の企画運営:
 音楽、アート、文化紹介などの活動を通じて、子どもたちが自由に表現し、異文化を理解する機会を提供する。
・教育的スタディツアーの実施:
 博物館や歴史的遺産への見学を企画・同行し、特に農村地域の子どもたちにカンボジアの歴史や文化を体験する機会を与える。

  • 定員:10人
  • 短期ワークキャンプ
  • 環境,農業,障がい者
  • NICE-26S-1019A
  • 日本
  • 2026/10/19(月)~2026/10/31(土)

真木6

 共働学舎のメンバー達と有機農業(主に畑の片付け、屋根用の茅刈り。豆収穫等も必要に応じ)。麓から萱や生活物資の荷揚げ、歩道の修復、古民家修復、小屋作り等を行う可能性もあり。また交代で料理・片付け・掃除等の生活もワークの一種。朝6時から日が暮れるまでハードに働き、夕食後も話し合いに加わり、彼らと生活を共有する姿勢が必要。

  • 定員:6人
  • 短期ワークキャンプ
  • 環境,農業,障がい者
  • NICE-26S-1019B
  • 日本
  • 2026/10/19(月)~2026/10/25(日)

真木6B

 共働学舎のメンバー達と有機農業(主に畑の片付け、屋根用の茅刈り。豆収穫等も必要に応じ)。麓から萱や生活物資の荷揚げ、歩道の修復、古民家修復、小屋作り等を行う可能性もあり。また交代で料理・片付け・掃除等の生活もワークの一種。朝6時から日が暮れるまでハードに働き、夕食後も話し合いに加わり、彼らと生活を共有する姿勢が必要。

  • 定員:2人
  • 短期ワークキャンプ
  • 環境,農業,障がい者
  • NICE-26S-1019C
  • 日本
  • 2026/10/25(日)~2026/10/31(土)

真木6C

 共働学舎のメンバー達と有機農業(主に畑の片付け、屋根用の茅刈り。豆収穫等も必要に応じ)。麓から萱や生活物資の荷揚げ、歩道の修復、古民家修復、小屋作り等を行う可能性もあり。また交代で料理・片付け・掃除等の生活もワークの一種。朝6時から日が暮れるまでハードに働き、夕食後も話し合いに加わり、彼らと生活を共有する姿勢が必要。

  • 定員:2人
  • 短期ワークキャンプ
  • 環境,農業,修復,文化活動
  • WF-818
  • アイスランド
  • 2026/10/26(月)~2026/11/09(月)

Krysuvik-Geopark 圧巻の景色が広がるジオパークで、温室の改修

様々な方法での土地の手入れ。家のそばの大きな温室5つを改修して、多種多様な野菜や果物を植え、栽培する。農業は温室の内外で行うが、数年間放置されていて、まだ農業ができる環境ではないため、温室やその周りをきれいにする。また持続可能な開発の一環として、鶏やヤギなどの動物の飼育も予定。
プロジェクトの目的は、侵食対策と土地の緑化。植林を行うことで、浸食を防ぐ。Veraldarvinirは、この地域のジオパークの一部、300ヘクタールの広大な土地を管理している。まず有機物を使って浸食と戦い、そして樹木を植える。また植林した樹木の生育状況を観察する

  • 定員:15人
  • 短期ワークキャンプ
  • 環境,農業,修復
  • WF-24
  • アイスランド
  • 2026/10/26(月)~2026/11/09(月)

Hveragerdi - Health & Environment 地熱利用の温室で野菜栽培、ハーブティー作り

NLFIリハビリテーション&ヘルスクリニックはアイスランドのナチュラルヘルス協会の一部。林業、ガーデニング、温室などの園芸・環境部門があり、オーガニック/ビオ農業を実践している。
ボランティアは温室で、草取り、トマトやキュウリなどの野菜の植え付け、収穫、アイスランド産のハーブを使ったお茶作りを行う。また雑草除去やガーデニング、必要に応じて、敷地内の改修工事。農業(土を耕し、作物を植え、育て、収穫)、園芸(果物、野菜、植物の栽培)の手伝い。冬期には除雪作業も。
天候は急変することがあり、作業内容は天候に大きく左右される。屋外での作業に適した服装と、暖かい温室内での作業に適した服装を準備すること。
作業時間は通常午前8時から午後3時まで。午前中にコーヒーブレイクあり、昼食休憩は1時間。

  • 定員:10人
  • 超短期ワークキャンプ
  • 農業
  • NICE-26V-1031A
  • 日本
  • 2026/10/31(土)~2026/11/04(水)

最上10

1) 田畑の整備、キクラゲやハーブ栽培などのお手伝い。
2) 平飼養鶏場で鶏のお世話。
3) ボランティアハウス内の清掃・管理 など。

  • 定員:5人
  • 短期ワークキャンプ
  • その他の福祉,文化活動
  • RC-16-26
  • インド
  • 2026/11/02(月)~2026/11/11(水)

Festival of Lights with Local Culture ヒンドゥー教の光の祭典に地域の人々と参加

インドの文化を学び、体験し、その多様性と団結を理解する貴重な機会。お祭りや散歩を楽しんだり、地元のコミュニティと交流。ノンフォーマル教育、女性のエンパワーメントへの取り組み、環境保護、廃棄物のアップサイクル、有機農業など、RUCHIが現在行っている人道的活動に参加しながら、お祭りに向けて日々地元の人々と交流する。

プロジェクトを通して異文化交流を推進し、インドの文化についてより深い理解を促すことを目指す。10月と11月には、国家的に重要なインドの2つの有名な祭りが開催される。日程はヒンドゥー暦に基づき、毎年決定される。これらのキャンプは、インドの歴史や文化に興味のある人たちのために特別に企画されている。この時期は結婚にも縁起が良いとされている。ボランティアは地元のお祭りに参加し、ヒンドゥー教の伝統について学ぶことができる。

  • 定員:10人
  • 短期ワークキャンプ
  • 環境,農業,子ども,その他の福祉,文化活動
  • GV4GF-HG05
  • スリランカ
  • 2026/11/03(火)~2026/11/12(木)

Bloom for life 女性自助団体の鞄工房補佐。様々な地域交流

最初の4日間は、主な作業拠点となる1か所で活動。生計支援活動としてバッグ作りや苗木栽培などの作業を行う。次の3日間は、村の中を巡りながら地域の人々と交流し、プロジェクトの次の段階に取り組む。この期間中には、家庭訪問や青年・子ども会のメンバーとの交流、女性グループや農民組合の活動見学、さらに村の幼稚園や寺院を訪問する。まとめると、活動内容は以下の通り:
1.家族のバッグ作りを手伝い、苗木農園の維持管理を支援
2.青年を含む村人たちとの文化交流プログラムを行う
3.子どもたちとの交流活動を行う
4.自助グループメンバーの活動に参加・支援

水田地帯、新しい集落、農村地域。スリランカの第二王国。地域社会との交流を通じて、彼らの生活や仕事のあり方、日々直面する課題への向き合い方、そしてそれらをどのように乗り越えて生きているのかを理解する。

  • 定員:8人
  • 短期ワークキャンプ
  • 環境,農業,修復,障がい者
  • WF-413
  • アイスランド
  • 2026/11/09(月)~2026/12/07(月)

Solheimar - The Ecovillage 障がい者と共に暮らすエコビレッジで農業

主な仕事は、Olurと呼ばれる林業と、Sunnaと呼ばれる温室での作業。温室では野菜の植え付けや収穫、雑草の管理、時にはガーデニング。敷地内のペンキ塗りや修理。冬は住民の散歩道を確保する除雪作業も。作業時間は朝9時から夕方4時まで。コーヒーブレイクと、1時間の昼食休憩がある
「アイスランドの天候が気に入らなければ、5分も待てば変わるかもしれない」と言われるように、天候に左右されるため、作業の内容は臨機応変に対応する。ここは特別なニーズのある人もない人も一緒に暮らし、働くコミュニティ。Solheimarは、有機農業を実践したパイオニアで、有機認証を受けた温室、林業、樹木園がある。その他の環境に優しいプロジェクトには、地熱発電やリサイクルなどがある

  • 定員:8人
  • 短期ワークキャンプ
  • 修復,建築,文化活動
  • WF-819
  • アイスランド
  • 2026/11/09(月)~2026/11/23(月)

Aurora Hunting & Renovation 建物の建設や改修。夜はオーロラ観測

サステイナブル・センターの改修とメンテナンス。過去のボランティアによる建設作業を継続する。熟練した現場監督と一緒に、コミュニティが使用する住宅や新しい建物の建設、既存のコミュニティの建物の改修、地域のインフラ改善を行う。作業内容は、各ボランティアのスキルや知識にもよるが、主にペンキ塗り、掃除、小物の修理、大工や建築の基礎知識の習得など。地域社会のニーズを第一に考えているため、その時々の地域のニーズによって活動内容が変わることもある。

作業だけでなく、アイスランドの冬といえば、オーロラハンティング! キャンプ期間中、夜間はオーロラ観測を行うので、素晴らしいユニークな現象を写真に収めるチャンス。アイスランドでオーロラを見るには、9月から4月の間がベストシーズン。真冬のアイスランドは日照時間が2~4時間しかないため、オーロラ狩りのチャンスは無限(※但し滞在中必ずオーロラが見られるとは限らない)

  • 定員:15人
  • 短期ワークキャンプ
  • 環境,農業,修復
  • WF-25
  • アイスランド
  • 2026/11/09(月)~2026/11/23(月)

Hveragerdi - Health & Environment 地熱利用の温室で野菜栽培、ハーブティー作り

NLFIリハビリテーション&ヘルスクリニックはアイスランドのナチュラルヘルス協会の一部。林業、ガーデニング、温室などの園芸・環境部門があり、オーガニック/ビオ農業を実践している。
ボランティアは温室で、草取り、トマトやキュウリなどの野菜の植え付け、収穫、アイスランド産のハーブを使ったお茶作りを行う。また雑草除去やガーデニング、必要に応じて、敷地内の改修工事。農業(土を耕し、作物を植え、育て、収穫)、園芸(果物、野菜、植物の栽培)の手伝い。冬期には除雪作業も。
天候は急変することがあり、作業内容は天候に大きく左右される。屋外での作業に適した服装と、暖かい温室内での作業に適した服装を準備すること。
作業時間は通常午前8時から午後3時まで。午前中にコーヒーブレイクあり、昼食休憩は1時間。

  • 定員:10人
  • 短期ワークキャンプ
  • 子ども,教育,その他の福祉,学習ワークキャンプ
  • RC-14-26
  • インド
  • 2026/11/09(月)~2026/11/18(水)

Women Power 女性団体の会合に参加・少女への思春期教育

RUCHIは地域社会と密接に協力しながら、女性自助グループ(SHG)を運営してきた。女性の起業家精神を育成・支援し、家族を経済的に支えるとともに、村の人々の意識向上を目指す。またRUCHIは公立学校に通う10代の少女たちのソフトスキルの向上や、健康問題の改善に取り組んできた。ボランティアは彼女たちへの思春期教育、人格形成、キャリア・カウンセリングなど、ニーズに基づいたワークショップを実施する。このようなワークショップを実施するための創造力とスキルがあることが望ましい。女性自助グループ(SHG)の集まりに出席し、女性たちと交流することで、苦境をよりよく理解、経済的に自立できるよう支援。
その他さまざまな様々な開発問題とその解決策を学ぶ活動や、さまざまな人道支援プロジェクトを訪問し、村人と交流もある。

  • 定員:10人
  • 短期ワークキャンプ
  • 環境
  • CLC2615
  • カンボジア
  • 2026/11/16(月)~2026/11/28(土)

CYA - Learning Center (CLC)

英語やライフスキルの指導、カリキュラムの開発、農業や教室改修などの実践活動に参加。さらに、文化交流を通じて相互理解を深める。

  • 定員:10人
  • 短期ワークキャンプ
  • 修復,建築,文化活動
  • WF-820
  • アイスランド
  • 2026/11/23(月)~2026/12/07(月)

Aurora Hunting & Renovation 建物の建設や改修。夜はオーロラ観測

サステイナブル・センターの改修とメンテナンス。過去のボランティアによる建設作業を継続する。熟練した現場監督と一緒に、コミュニティが使用する住宅や新しい建物の建設、既存のコミュニティの建物の改修、地域のインフラ改善を行う。作業内容は、各ボランティアのスキルや知識にもよるが、主にペンキ塗り、掃除、小物の修理、大工や建築の基礎知識の習得など。地域社会のニーズを第一に考えているため、その時々の地域のニーズによって活動内容が変わることもある。

作業だけでなく、アイスランドの冬といえば、オーロラハンティング! キャンプ期間中、夜間はオーロラ観測を行うので、素晴らしいユニークな現象を写真に収めるチャンス。アイスランドでオーロラを見るには、9月から4月の間がベストシーズン。真冬のアイスランドは日照時間が2~4時間しかないため、オーロラ狩りのチャンスは無限(※但し滞在中必ずオーロラが見られるとは限らない)

  • 定員:15人

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